
講座のイントロ、自己紹介になります。
テキストは、セクション2のレクチャー2「イントロダクション」からダウンロードできます。
「記入式のワークシート」も各レクチャーで用意。
適宜、ダウンロードして、お使いください。
テキストは、このレクチャーからダウンロードできます。
テキスト・スライドで記載のある
「記入式のワークシート」については、講義の各レクチャーで用意。
適宜、その箇所でダウンロードして、お使いください。
このセクションの概略を解説しています。
「危機意識」を醸成しないままに走り出してしまうと、スタートでつまずくもの。危機意識を高める必要性を語っています。
“100の説明”より、「見せる」ことで危機感を醸成する方法を紹介しています。
※ワークシートをダウンロードできます。
ケースを紹介しています。
最も影響力のあるポイント”を見極め、そこに手を打つと全体が動くことを学びます。
リーダーは「常に何を問題とするのか」を考える習慣を持つことの大切さを紹介しています。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
このセクションの概略を解説しています。
組織における「2:6:2」の論理を紹介。賛成の2割を動かし、中立の6割を賛成に導くセオリーです。
リーダー1人では頑張れません。変革チームを作ります。その際、全ての要件を備える人材は稀有。各人の総和で要件を有していればよいことを学習します。
有能な人材で組成しても、関係の質を高めないと強い推進は生まれません。
結束力を高める方法を学習。
ケースを紹介しています。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
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数値目標だけでは、「やらされ感」が増幅されてしまうもの。
必要なのは、「効果的なビジョン」を掲げること。その方法を学習。
絵に描いた餅にならないためにはシナリオが大事。その作成方法を紹介。
ケースを紹介。
納得感のあるビジョンを策定する方法として
ボトムアップ型アプローチ(KJ法)を紹介。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
このセクションの概略を解説しています。
変革を進めるには「納得」と「共感」を得ることが不可欠。その方法を紹介。
浸透させるためには、伝えるだけではなく「習慣」にすることが重要。その方法を紹介。
あるケースを紹介。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
このセクションの概略を解説しています。
「変革推進チーム」ができたとしても、そのチームと他の従業員との間に「断絶」が生じたとき、変革は止まります。その対策法を紹介。
自己決定感が、変革を“我がごと化”する鍵。その鍵を紹介します。
あるケースを紹介。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
このセクションの概略を解説しています。
進捗が見えないと、意欲は落ちるもの。矢継ぎ早に「何を」見せるのかを紹介。
あるケースを紹介。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
このセクションの概略を解説しています。
変革は「一度きりのイベント」ではなく、「文化になるまで続けること」が重要。変革を止めてしまう要因を紹介。
弛まぬ変革を起こすための目標設定法を紹介。
あるケースを紹介。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
このセクションの概略を解説しています。
マッキンゼー社が提唱した、
組織を構成する7つの要素を整理し、
全体の整合性とバランスを取るためのフレームワークを紹介。
あるケースを紹介。
ここまでの学びを復習しておきましょう!
※リソースから、ワークシートをダウンロードいただけます。
~部署・職場の変革を起こしたいと考える
全ての「事業・部門責任者」「現場を率いる管理職」へ~
「組織の停滞感を打破したいと感じている」
「指示待ち風土を主体的に変えたい」
「変革を起こしたいが、何から始めたら…」
そんな課題を解消するノウハウを余すことなく学べる講座です!
【内容】
「変革を実現する推進者」の役割を担うスキルを学習。
世界的なリーダーシップの権威である
ジョン・コッター博士の「変革の8ステップ」理論をベースに、
単なる知識習得にとどまらず、
現場で実践できる行動レベルへの落とし込みを目指す講座。
【テキスト類】
この講座では、テキスト(約200ページのボリューム)と
ワークシートもご用意。
ぜひダウンロードして、ご利用ください!
【目次】
【Step1】 危機意識を高める
・変革がつまずく時
・好スタートを切る条件
・変革のセンターピンを捉える
・普段からリーダーがとるべき習慣
・ケーススタディ
【Step2】 変革推進チームをつくる
・実行力のある2割が重要
・実行力のある「変革推進チーム」
・「変革推進チーム」 の絆を強くする
・ケーススタディ
【Step3】 心躍るビジョンを掲げる
・効果的なビジョンの条件
・実現のシナリオを決めておく
・ビジョンの策定法
・ケーススタディ
【Step4】 ビジョンを周知徹底する
・質疑応答に備えたプレゼン
・実現のシナリオを決めておく
・習慣にする
・ケーススタディ
【Step5】 従業員の自発を促す
・変革がつまずく時
・自発を促す条件
・ケーススタディ
【Step6】 短期的成果を実現する
・矢継ぎ早に「成功の兆し」を見せる
・ケーススタディ
【Step7】 さらなる変革を推進する
・新たな目標を掲げ続ける
・ケーススタディ
【Step7】 変革を定着させる
・属人ではなく、仕組みを固めておく
・ケーススタディ
【講師】 元リクルートの営業責任者を務めた経験が豊富な講師が講義
50冊以上のビジネス書をリリースするベストセラー著者で、
年間200回登壇し、リピート率9割を超える人気企業講師。
講師の伊庭はリクルートで数々の表彰を受け、
営業部長、関連会社の代表を歴任したマネジメント経験が
紹介。