
Ruby on Railsでどんなことができるか、を学びましょう。
この講座の効果的な学習方法を学びましょう。
みなさんの環境に、Ruby on Railsをインストールしましょう。
Rubyの概要と、用途について学びます。
Windows環境をご使用の方への注意事項です。
詳細な仕様は、こちらのオンラインマニュアルを参照しましょう。
http://guides.rubyonrails.org/
日本語で書かれているので、読みやすいです。
また、みなさんのインストールしたRubyのバージョンのマニュアルをチェックするように注意しましょう。
Rubyの最大の特徴である、オブジェクト指向について学びましょう。
Rubyの処理、メソッドと引数について学びましょう。
変数に値を入れて、出力してみよう。
Rubyで使える変数のタイプについて学びましょう。
文字列データの扱いについて学びましょう
二重引用符で囲まれた文字列内に、式や変数を埋め込む方法を学びましょう。
#=> で注釈コメントをつけてみましょう。
バックスラッシュで、特殊文字を埋め込む方法について学びましょう。
異なるデータ型を変換して、処理する方法を学びましょう。
to_i, to_s, to_f、などがあります。
Rubyで配列型データを扱ってみましょう。
条件によって、処理を分岐したり、繰り返したりする制御式について学びましょう。
繰り返し処理について学びましょう
複数の条件で分岐するcase式を学びましょう
例外処理(breakとrescue)について学んでいきましょう。
Rubyにおける時刻や日付の処理について学びましょう。
ハッシュ(連想配列)クラスを使って、キーと値のセットのオブジェクトの生成や、eachメソッドによるオブジェクトの処理について学びましょう。
HTMLの基礎を学びましょう
CSS(スタイルシート)の動作の仕組みを理解しましょう。
JavaScriptの概要について学びましょう。
JavaScriptをHTMLファイルに追加してみましょう。
jQueryの動作の仕組みについて学びましょう。
Twitter Bootstrapの概要を学びましょう。
はじめてのRailsプロジェクトを追加してみましょう。
追加したプロジェクトのフォルダ構成をチェックしてみましょう。
Rails内蔵サーバを使用して、プロジェクトにアクセスしてみましょう。
Rails内蔵サーバの停止と、再起動方法を学びましょう。
Railsの環境チェックをしてみましょう。
もし、うまく表示されない場合は、設定をやり直してみましょう。
自分で解決できない場合は、お気軽にディスカッションに投稿してください。
一緒に解決していきましょう!
コントローラーとアクションを追加してみましょう。
welcomeコントローラのindexアクションにルーティング設定をしましょう。
Booksの登録ビューを作成してみましょう。
ビューに入力フォームを追加してみよう
投稿されたデータをデータベースに保存する処理を追加しましょう。
登録したデータを表示するビューを追加しましょう。
書籍データが正しく登録されるように、ホワイトリストを追加しましょう。
Railsのリンク機能を使って、ハイパーリンクを設置してみましょう。
値の有効性をチェックするバリデーション機能を追加してみましょう。
データの編集処理を追加しましょう。
編集結果を反映する処理を追加しましょう
同じ処理をひとつにまとめましょう。
データの削除処理を追加して、アプリを完成させましょう。
前のセクションのまとめと、Scaffoldingの仕組みについて学びましょう
Scaffoldingを使用して、テーブルに対応するCRUDコードを自動生成してみましょう。
生成されたコードを実行してみましょう。
RailsのプロジェクトにTwitter Bootstrapを適用してみましょう。
レスポンシブメニューなどを追加して、Bootstrapらしいページにしてみましょう。
Railsの国際化(i18n: internationalization)の仕組みを学びましょう。
書籍名や、出版社名などをテーブルのフィールド名でなく、日本語で表示してみましょう。
英語用の複数形表示処理を日本語ロケールで無効にしてみましょう。
バージョンを指定してRailsのプロジェクトを追加する方法を紹介します。
Rails 5は新規コースとして収録中です。
OS X(Mac)環境にRailsをインストールしていきましょう。
OS X El Capitan(10.11.x)では、システムの標準設定が変わり、gem install railsコマンドではうまくrailsコマンドがインストールできないことがあります。
そこで、このレクチャーでは、-nオプションを使用して、/usr/local/binディレクトリにrailsコマンドをインストールしていきます。
OS X(10.11)以上では、OSの仕様によって、railsコマンドのインストールやbundle installに失敗することがあります。
Windows環境にRubyをインストールしてみましょう。
【更新情報】*** 2017/3/3 更新! ***
macOSの環境構築をmac OS Sierra対応(10.12.3)に更新しました。
10.10.xや10.11.xに比較するとパーミッションの問題がなくなり、スムーズにインストールできるようになりました。
【このコースについて】
このコースは
Ruby on Railsは、インスタグラムやAirbnbなど人気サイト構築に使われている、短期間でWebサービスを作るためのライブラリです。
この講座で学ぶと、
ぜひ、この機会にRuby on Railsをマスターして、アイデアをカタチにしてみませんか?
***独学ではなく、オンラインフォーラムでわからないところは何回でも質問して、問題を解消しながら、安心して学べます。***
***受講上の注意***
このコースは2016年はじめにRailsバージョン4をベースに収録されました。
そこで、Rails 4.2の最新版をインストールして学習を進める必要があります。
方法はコース内で解説しています。
Rails バージョン5については別途収録していますので、完成次第ご連絡いたします。
***このコースに不向きな方***