
このコースの概要が理解できます。
このコースの内容と前提条件(収録している講師のパソコン環境など)が分かります。
今回のコース(販売・決済設定編)で解説する内容がイメージ出来ます。
Teachableの販売ページ(セールスページ)とは何かが理解できます。
販売ページのチューニング方法の概要を理解できます。
販売ページの編集の考え方(ブロック単位に修正する)がわかります。
ブロックの追加手順がわかります。
ブロックの削除手順がわかります。
ブロックの再配置、コピー、非表示およびリネームの方法がわかります。
この後のチューニング手順の概要がわかります。
バナーブロックのコンテンツタブのImage(’背景画像)の設定方法がわかります。
バナーブロックのデザインタブのチューニング方法がわかります。
バナーブロックのコンテンツタブのテキストのチューニング方法がわかります。
バナーブロックのコンテンツタブのボタンのチューニング方法がわかります。
バナーブロックのデザインタブのチューニング方法がわかります。
テキストブロックのコンテンツタブのチューニング方法がわかります。
テキストブロックのデザインタブのチューニング方法がわかります。
コースカリキュラムブロックのチューニング方法がわかります。
イメージwithテキストブロックのチューニング方法がわかります。
プライシングブロックのチューニング方法がわかります。
テキストwithイメージグリッドブロックのチューニング方法がわかります。
ページ設定(Settings)でチューニングできることの概要がわかります。
ページ設定(Settings)でヘッダ、フッターのチューニング方法がわかります。
ページ設定(Settings)でページURLのチューニング方法がわかります。
Teachableの決済ページ(チェックアウトページ)の概要とページ基本構成がわかります。
決済ページに追加できる3つのオプションの概要がわかります。
「お客様の声」オプションのチューニング方法がわかります。
「箇条書き」オプションのチューニング方法がわかります。
「コース保証」オプションのチューニング方法がわかります。
決済ページのプレビュー方法がわかります。
サンキューページの概要とチューニング方法(販売ページと同様の編集方法)がわかります。
テキストブロックのチューニング方法がわかります。
ボタンブロックのチューニング方法がわかります。
Teachableで決済を受け取るための方法がわかります。
Teachableで決済を受け取る際の手数料についてわかります。
TeachableではPayPalとStripeという2つの決済手段があることがわかります。
TeachableでPayPal設定を行う際の具体的な手順がわかります。
実際にPayPalへの入金を可能とするために必要な米国への税免除申請についての概要がわかります。
このコースで学んだ内容を今一度整理できます。
50歳ダメ社員の僕が初めてTeachableに取り組んだのはまさにこの時期(50のとき)でした。英語ばかりで最初はとっつきにくかったのですが、触れば触るほど「なるほど」と思うようになり、だんだん愛着が湧いてくるまでになりました。そんな実体験を経て今回、初めてteachableに取り組んでみようかな?と思っているあなたへ「はじめの一歩・完全ガイド」を用意しました。コースはスライド解説はほとんどなくて、僕がいちからteachableに設定していく様子をパソコン画面を使って解説している動画となっています。ですので、同じような環境(パソコンとインターネットとアップロード用の動画ファイル)を手元に用意してこの動画をみて、そして実際にあなたの環境で手を動かしてteachableの設定をやってみてもらえば、案外簡単じゃん、と自信がつくと思います。
今回は第3部「販売・決済設定編」をお送りします。ぜひチャレンジしてみてくださいね!
★★★コース内容★★★
【販売・決済設定編】
Step3-1 販売ページを作成する
(1) 販売ページ(セールスページ)とは?
(2) チューニング方法(基本操作)
(3) チューニング例
Step3-2 決済ページを作成する
(1) 決済ページとは?
(2) チューニング例
Step3-3 サンキューページを作成する
(1) サンキューページとは?
(2) チューニング例
Step3-4 決済を受け取る設定をする
(1) 概要(受け取り方法、手数料について)
(2) 決済手段(PayPalとStripe)について
(3) PayPal設定を行う
(4) 米国税免除申告について
・・・オンライン講座を作ってみたいけどシステム実装なんて無理、と諦めているあなたの「より良き未来」のお役に立てれば嬉しいです。