
このコースの概要が理解できます。
このコースの内容と前提条件(収録している講師のパソコン環境など)が分かります。
コース作成編で解説する内容がイメージ出来ます。
Teachableのスクール構成イメージが理解できるようになります。
Teachableで新しいコースを作成する際に事前に何を準備しておいた方がいいかがわかります。また、実際に新しいコースを作成することができるようになります。
セクション(章立て)の設定の仕方がわかります。
レクチャー(講義)の設定の仕方がわかります。
動画ファイルのアップロード手順がわかります。さらにGoogle Driveからのアップロード手順もわかります。
動画ファイルのサムネイル設定方法がわかります。
レクチャーにコメントを入力させるかどうかの設定がわかります。
動画ファイルなどのアップロードしたファイルに設定できる諸条件(ダウンロード、表示/非表示、字幕など)の設定方法がわかります。
動画ファイルの効果的なアップロード方法としてのバルクアップロード(一括アップロード)機能について理解できます。さらにGoogle Driveからの一括アップロードのメリットについても理解できます。
セクション、レクチャーの並べ替えの方法が理解できます。
一括アップロードで生成されたレクチャーはレクチャー名がファイル名となることを理解できます。
レクチャーに対して設定できる視聴条件アイコンで設定できることとその方法について理解できます。
複数のセクション、レクチャーに対して一度に操作できるバルクアクション(一括アクション)について、機能と方法が理解できます。
Informaition(基本情報)の設定の中の公開/非公開の設定とプレビュー機能について理解できます。
Informaition(基本情報)の設定の中の細部に関する設定内容について理解できます。
Informaition(基本情報)の設定の中のブランディング設定について理解できます。
コースコンプライアンスやデフォルトページ、コースのデリート、コースの複製機能について理解できます。
Teachableで設定できる料金プランの説明と一括払い設定の設定内容について理解できる。
分割払いの設定についてその内容を理解できる。
コース作成に関する取り組み方がわかります。
Teachableの優れた機能の一つ「クーポン」は有料プランでないと設定できない、という動画です !
50歳ダメ社員の僕が初めてTeachableに取り組んだのはまさにこの時期(50のとき)でした。英語ばかりで最初はとっつきにくかったのですが、触れば触るほど「なるほど」と思うようになり、だんだん愛着が湧いてくるまでになりました。そんな実体験を経て今回、初めてteachableに取り組んでみようかな?と思っているあなたへ「はじめの一歩・完全ガイド」を用意しました。コースはスライド解説はほとんどなくて、僕がいちからteachableに設定していく様子をパソコン画面を使って解説している動画となっています。ですので、同じような環境(パソコンとインターネットとアップロード用の動画ファイル)を手元に用意してこの動画をみて、そして実際にあなたの環境で手を動かしてteachableの設定をやってみてもらえば、案外簡単じゃん、と自信がつくと思います。
今回は第2部「コース作成編」をお送りします。ぜひチャレンジしてみてくださいね!
★★★コース内容★★★
【コース作成編】
ステップ2−1 Teachableでコース作成を行う(その1)
(1)初めてコース作成を行うあなたへ
(2)新しいコースを作成する
ステップ2−2 Teachableでコース作成を行う(その2)
(1)コースのカリキュラムを作成する
(2)Information(基本情報)の設定を行う
(3)Pricing(価格)の設定を行う
・・・オンライン講座を作ってみたいけどシステム実装なんて無理、と諦めているあなたの「より良き未来」のお役に立てれば嬉しいです。