
「AIを使えるようになりたい。でも、何から始めればいいのか分からない」
そんなふうに思いながら、なかなか最初の一歩を踏み出せずにいませんか。
「プログラミングなんて、やったことがない」
「若い人向けの難しい話なんじゃないか」
「自分に、AIアプリなんて作れるわけがない」
——もし、ひとつでも当てはまったなら、この講座は、あなたのために作りました。
この講座で、あなたは「Dify(ディファイ)」というツールを使って、プログラミングを一切せずに、自分だけのAIアプリを作れるようになります。
Difyは、ふつうの日本語でお願いを書くだけで、AIアプリが作れる、話題のツールです。難しいコードは、一行も書きません。この講座では、アカウントの作り方から始めて、一つずつ、手を動かしながら、実際に動くアプリを作っていきます。
◆ この講座を終えると、あなたはこんなアプリを、自分の手で作れます
・要点を入れるだけで、丁寧なビジネスメールに整えてくれるボット
・自分の資料を読み込ませて、その内容から答えてくれる、専門知識を持ったAI
・写真を見せると、中身を答えてくれる「目を持った」AI
・テーマを入れるだけで、ブログの下書きを作ってくれるボット
・送る前の文章が、失礼になっていないかチェックしてくれるAI
どれも、明日からあなたの仕事や暮らしで、実際に役立つものばかりです。
◆ なぜ、この講座なのか
はじめまして。講師のヤスと申します。
実は私自身、横浜で清掃業を営む、50歳・IT未経験の人間です。数か月前まで、AIのことなど何ひとつ分かりませんでした。パソコンの専門家でもありません。
そんな私が、独学で、少しずつDifyを学び、実際にアプリを作れるようになりました。この講座は、その道のりを、そのまま形にしたものです。
だから、断言できます。特別な才能も、ITの知識も、若さも、必要ありません。私にできたのですから、あなたにも、必ずできます。
専門用語は、できるだけ使いません。使うときも、かならず、やさしい言葉に言い換えます。「未経験の自分が、隣で一緒に手を動かしている」——そんな気持ちで、ついてきてください。
◆ こんな方に、おすすめです
・AIに興味はあるけれど、何から始めればいいか分からない方
・プログラミング未経験で、難しそうだと諦めていた方
・「やってみたい」気持ちはあるのに、なかなか動き出せずにいる方
・仕事や暮らしを、AIで少しラクにしたい方
・新しいことを、これから始めてみたい、すべての方
◆ 最後に
新しいことを始めるのに、遅すぎるということは、ありません。
大切なのは、完璧にやることではなく、まず、一歩を踏み出してみること。この講座が、あなたの、その最初の一歩になれたら、こんなに嬉しいことはありません。
さあ、一緒に、はじめてのAIアプリを作りましょう。講座の中で、お会いできるのを楽しみにしています。