最も手軽にアンケート調査をする方法

格安でアンケート調査(市場調査)ができるツールを解説します。「アンケート調査をしてみたい」という人から、「調査会社に依頼して本格的なアンケートを取っているけどコストを抑えたい」という人まで。
New
Rating: 0.0 out of 5 (0 ratings)
21 students
Japanese
格安でアンケート調査ができるツールについて知ることができます。
アンケートをとれるツール別の特徴を学び、あなたの目的に合ったツールを選べるようになります。
どのくらいのコストでアンケート調査ができるのかを把握することができます。
アンケート調査を計画する際に、考えるべきポイントがわかるようになります。

Requirements

  • アンケート調査をしてみたいと思っている人

Description

「アンケート調査がしたいけどいくらくらいかかるんだろう?」

「できるだけ安くアンケート調査(ネットリサーチ)を実施したい。」

そんな方向けに、いま最も安くアンケートがとれる方法を解説します。


とはいえ、何が何でも安く取れればよい、というわけではないですよね。

回答の質や、どんなときにどのツールを使うべきなのか、ということも気になると思います。


このコースを受講すると、最も安くアンケートをとれるツール(方法)を知ることができ、さらに、あなたの目的に合ったツールを選べるようになります。

※直接コンタクトのとれる、顧客や会員、社員、生徒、フォロワーなどに依頼する想定の場合は別の話になります。


アンケート調査をやったことが無い方にはもちろんお勧めですが、セルフ型ネットリサーチを利用したり、調査会社にアンケート調査を依頼している方は、調査の費用が最大10分の1で済む可能性もありますので、ぜひ受講してみてください。

Who this course is for:

  • アンケート調査をしてみたい方
  • クラウドワークスのアンケートで何ができるか知りたい方
  • クラウドワークス(ランサーズ)でのアンケート調査が物足りない方
  • セルフ型ネットリサーチに興味がある方
  • セルフ型ネットリサーチをやっているけどもっと安くできないかと思っている方
  • 調査会社にアンケート調査を依頼している方

Course content

11 sections42 lectures1h 6m total length
  • コースの概要
    04:17
  • ご質問はレビューにお願いします
    01:08

Instructor

アンケート調査、インタビュー調査などの市場調査全般(マーケティングリサーチ)
菊池 潤
  • -- Instructor Rating
  • -- Reviews
  • 21 Students
  • 1 Course

顧客を理解するための調査(マーケティングリサーチ)の専門家です。お客様視点でビジネスを改善!

お客様を理解する方法(マーケティングリサーチ)の経験をベースに、お客様視点で戦略を立てるサポートを行っています。

市場調査の実施だけでなく、販売(BtoC)・営業(BtoB)の経験があり、課題をお聞きした上でそれを解決するための調査企画や項目の整理を得意としています。

「アンケートを取りたいけどどうしたらよいかわからない」 そんな方はぜひお気軽にご相談ください。

■経歴

「お客様の声を元に商品開発がしたい!」という想いから服飾雑貨チェーンに入社。

でも毎日毎日接客しているのに一向にお客様の気持ちが見えて来ない…。

結局、自分の感覚で仕入れをしたり、売り場を作ったり。

店頭のお客様の声ハガキはお客様の購買動機がわかるような内容ではなかったため、自分でアンケートを作ってみたものの、結果をどう使ったら良いのかわからない。

「どうやったらお客様の声を業務に活かせるんだろう?」

販売職をしながら自己流でそれを実現するのは難しいと思い、マーケティングリサーチ(市場調査)の会社に転職。

アンケート、インタビュー、店頭調査など、様々な消費者調査の実施を300件以上、調査の企画設計(業務課題や知りたいことに対してどのように調査を行うかの企画提案)を年間500件程度経験。

■ビジョン

「マネジメント」のピーター・ドラッカーはマーケティングについて、「顧客について十分に理解し、顧客に合った製品やサービスが自然に売れるようにすること」と表現しています。

つまりマーケティングは、「顧客を理解すること」から始まります。

直接顧客との接点がある企業は「商品を売ること」が仕事、というイメージがありますが、本来であれば「顧客を知ること」がメインの仕事であるべきだと思っています。

顧客視点で考えるスキルが身につけば、よりお客様のために働いている実感が得られますし、売上も伸びていきます。

販売職とリサーチ職の経験を元に、働く皆様もお客様も、共にハッピーになるためのサポートをいたします。