
以下のことが分からないという方は、この講義を受ける価値があります。
・自動詞と他動詞の見分け方
・頭痛という意味の「headache」や、風邪という意味の「cold」になぜaがつくのか?
・「go to be」の「bed」は数えられる名詞なのになぜ「a」がつかないのか?
・「pizza」や「chicken」のような数えられる名詞に「a」をつけないとどんな意味になるのか?
・「the」の本当の意味は?
・「it」と「one」の違いは?
・現在形は過去や未来のことも表すことを知っているか?
・状態動詞が進行形にはできないのはなぜか?
・「can」と「be able to」の違いは?
・「must」と「have to」との違いは?
・「will」と「be going to」の違いは?
・「would」と「used to」の違いは?
・助動詞の過去形の意味するものは何か?
・仮定法過去はなぜ現在の内容なのに過去形を使うのか?
・不定詞と動名詞をとる動詞の見分け方は?
・全ての名詞は数えられる名詞、数えられない名詞になり得る?
など
得られること
1 日常英会話に必要な正しい【勉強法】がわかります。
2 日常英会話に必要な正しい【学習順序】がわかります。
3 レッスン後も自分で学習を継続させる【習慣化の方法】がわかります。
英会話ができるようになるためには、「英文法の基礎」と「単語力」が必要です。
具体的には中学英語です。
「そんなのカンタンだ!」と思うかも知れませんが、人間には「わかる」ことと「できる」ことにギャップがあります。
このレッスンの目的は、そのギャップを埋めて英会話が「できる」状態にすることです。
「英語は聞き流すだけ!」なんて幻想です。
日常英会話ができるようになるために、まずは中学英文法を正しい順序で学ぶ必要があります。
講座の内容
日常英会話に必要な英文法の基礎を一つずつ丁寧に説明します。
そして毎回文法の説明の後に、その内容を含んだ英語表現を素早くアウトプットして理解を深める練習をすることができます。
日常英会話ができるようになるためには、正しい順序が大切です。
まずは言葉のルールである文法を理解しましょう。
ステップ1英語が「わかる」状態を作る。
英文法・英単語の基礎力を強化します。
英語が話せるようになるオススメの教材をお伝えします。
ステップ2 英語が「できる」状態を作る。
理解した英文法・英単語の知識を使って練習します。
インプットしたことをアウトプットすることで使える英語を定着させます。
日本人が中学・高校と6年間も英語を勉強してきたのに話せないのは、「英語を使う」トレーニングをしてこなかったためです。
英語学習の習慣化
英語学習を続けていくためには、英語学習を習慣化するための技術を知り、身につけることです。
動画の講義部分だけを視聴するだけでは上達しません。
講義で学んだ文章を継続的に毎日音読トレーニングすることが重要です。
英語学習を習慣化する方法なども詳しく説明しています。