2週間でマスターするダイレクト・レスポンス・マーケティング入門
4.3 (14 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
92 students enrolled

2週間でマスターするダイレクト・レスポンス・マーケティング入門

ダイレクト・レスポンス・マーケティングを活用して、最小限の労力で最大の収益を上げるビジネスモデルを作る方法
Bestseller
4.3 (14 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
92 students enrolled
Created by 允彦 横山
Last updated 2/2019
Japanese
Current price: $139.99 Original price: $199.99 Discount: 30% off
5 hours left at this price!
30-Day Money-Back Guarantee
This course includes
  • 5.5 hours on-demand video
  • 1 downloadable resource
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
Training 5 or more people?

Get your team access to 4,000+ top Udemy courses anytime, anywhere.

Try Udemy for Business
What you'll learn
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングを体系的に理解し、最小限の労力で最大の成果を上げるビジネスモデルを作ることができる。
  • 儲かるビジネスモデルを作れるようになる。
  • 自分自身のビジネスのセールスファネルを描けるようになる。
  • 起業や副業を効率的にスタートすることができる。
  • ビジネスに取られる時間を減らし、家族や趣味に時間を費やすことができるようになる。
Requirements
  • 起業や副業を考えている、もしくは既に自分自身でビジネスを行っていること。
Description

ダイレクト・レスポンス・マーケティングを2週間という短い期間でマスターできます。ダイレクト・レスポンス・マーケティングの全体像が理解でき、全ての講義が見終われば、最小限の労力で最大の収益を上げるビジネスモデルを作れるようになります。具体的には、以下の内容が学べます。


1日目:ダイレクト・レスポンス・マーケティングとは

2日目:フロントエンドとバックエンド

3日目:セールスファネル

4日目:ダイレクト・レスポンス・マーケティングの3原則

5日目:リード・CVR・LTV

6日目:ポジショニング

7日目:広告

8日目:コンテンツマーケティング

9日目:メッセージとデザイン

10日目:オファー

11日目:セールスコピーライティング

12日目:アップセル・クロスセル

13日目:高額商品

14日目:継続商品


これから起業や副業を始める場合や、すでに小さなビジネスをスタートさせている人にとって、マーケティングのバイブルとなる講座です。

Who this course is for:
  • 起業や副業をしたいと考えている人。
  • 自社の商品をオンラインで売りたい人。
  • ダイレクト・レスポンス・マーケティングで効率的なビジネスモデルを作りたい人。
  • 売上に悩んでいる個人事業主やフリーランス。
  • コンサルを雇う余裕のない中小企業の経営者。
Course content
Expand all 145 lectures 05:31:20
+ 1日目:ダイレクト・レスポンス・マーケティングの概要
11 lectures 29:00

講師自己紹介と2週間の講義全体の学習スケジュール。

Preview 02:51

ダイレクト・レスポンス・マーケティングと一体どのようなマーケティング手法なのか、そもそもマーケティングとは何かということが理解できる。また、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの起源や生みの親についても学べる。

Preview 04:15

広告には、ブランド広告とレスポンス広告の2種類があること、そして2つの広告の違いについて理解できる。また、ダイレクト・レスポンス・マーケティングではレスポンス広告を使うべき理由が学べる。

Preview 02:57

実践ワーク:身の周りにあるレスポンス広告を1つ探してみましょう。

実践ワーク:身の周りにあるレスポンス広告
00:16

やずやのテレビCMや「ランディングページ集めました。」というサイトを提示し、レスポンス広告の例を解説。

解説:レスポンス広告の例
01:54

ビジネスはピラミッド型の階層になっている。DRMはその中で「戦略」の階層に位置するので、DRMを学ぶ意義は戦略を学ぶことだということが理解できる。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングはビジネス戦略である
01:40

DRMを学び、取り入れることには6つのメリットがあるということが理解できる。また、具体的な6つのメリットについて知ることができる。

DRMを学ぶメリット
01:35

DRMの権威の一人であるダン・ケネディについて知ることができる。また、ダン・ケネディの3Mの概念を理解することで、適切なマーケティング施策を行うことができるようになる。

ダン・ケネディの3M
05:27

DRMのメリットの1つである「接近戦」がランチェスター戦略を根拠としていることが理解できる。また、ランチェスター戦略の中でも最も重要な「弱者の戦略3原則」について学ぶことができる。

ランチェスター戦略:弱者の戦略3原則
03:28

DRMの権威の一人である、ジェイ・エイブラハムについて知ることができる。また、ジェイ・エイブラハムの売上の方程式を学ぶことができる。

ジェイ・エイブラハムの売上の方程式
01:17

1日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、1日目の講義をまとめて復習することができる。

1日目のまとめ
03:20
+ 2日目:フロントエンドとバックエンド
8 lectures 14:45

2日目の講義内容について紹介。

2日目:イントロダクション
00:46

フロントエンドとバックエンドの言葉の定義や2つの違いについて理解できる。また、フロントエンドに適した商品、バックエンドに適した商品は、それぞれどのようなものかを学ぶことがでる。

フロントエンドとバックエンド
02:55

なぜフロントエンドで利益を出してはいけないのか、その理由を具体的な数字をもとに学ぶことができる。

フロントエンドで利益を出してはいけない理由
03:12

フロントエンドとバックエンドのセールス難易度の違いや、販売手法の違いについて学ぶことができる。

フロントエンドとバックエンドの販売手法の違い
02:12

フロントエンドとバックエンドを制作する際に、どのようなポイントに注意すればいいのか、それぞれどのような特徴があるのか学ぶことができる。

フロントエンドとバックエンドを作るコツ
02:50

実践ワーク:フロントエンドとバックエンドをそれぞれ1ずつ考えてみましょう。

実践ワーク:フロントエンドとバックエンドをそれぞれ1ずつ考えてみましょう。
00:10

コンサル企業や居酒屋、化粧品通販のフロントエンドとバックエンドの例を解説。

解説:フロントエンドとバックエンドの例
01:07

2日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、2日目の講義をまとめて復習することができる。

2日目のまとめ
01:33
+ 3日目:セールスファネル
8 lectures 12:18

3日目の講義内容について紹介。

3日目:イントロダクション
00:46

セールスファネルとは何か、なぜダイレクト・レスポンス・マーケティングではセールスファネルを描くことが重要なのか理解することができる。

セールスファネルとは
02:02

セールスファネルのどこで利益を上げていくのか理解することができる。

セールスファネルの下に行くほど利益が大きくなる
02:17

実践ワーク:あなたのビジネスのセールスファネルを作ってみましょう。

実践ワーク:あなたのビジネスのセールスファネルを作ってみましょう。
00:17

オンラインTOEICコースと経営コンサルのセールスファネルの例を解説。

解説:セールスファネルの例
01:37

セールスファネルのそれぞれの階層でステップメールを活用して教育と販売を自動化していくプロセスを理解できる。

ステップメールを活用してセールスを自動化する
01:48

ダイレクト・レスポンス・マーケティングの本質を示す2つの指標であるCPOとLTVの意味を理解できる。

CPOとLTV
01:56

3日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、3日目の講義をまとめて復習することができる。

3日目のまとめ
01:35
+ 4日目:ダイレクト・レスポンス・マーケティングの3原則
10 lectures 21:28

4日目の講義内容について紹介。

4日目:イントロダクション
00:34

DRMの3原則の概要、全体像を理解することができる。

DRMの3原則とは
02:23

1ステップマーケティングと2ステップマーケティングの違いや、それぞれの特徴を理解することができる。

1ステップマーケティングと2ステップマーケティング
02:06

見込み客を集める方法にはどのようなものがあるか学ぶことができる。また、それぞれのリードジェネレーションの手法の特徴が理解できる。

見込み客を集める方法(リードジェネレーション)
02:30

実践ワーク:あなたのビジネスのリードジェネレーションの方法を考えてみましょう。

実践ワーク:リードジェネレーションの方法を考えてみましょう。
00:26

バズ部を例にブログでリードを集める手法を解説。また、広告でリードを集める事例も解説。

解説:ブログとオンライン広告でリードを集める事例
02:18

見込み客を育成する方法としてウェルカムシーケンスを解説。ステップメールを活用して自動で見込み客を育成する方法を学ぶことができる。

ウェルカムシーケンス(リードナーチャリング)
02:39

ウェルカムシーケンスで見込み客に送る教育コンテンツを、どのように作るべきか理解できる。

教育コンテンツを作るコツ
02:54

DRMの3原則の3番目である見込み客に販売するということについて、その具体的手法であるセールスコピーライティングの概要を解説。セールスコピーライティングはAIDAの法則に従って書いていくということが理解できる。

セールスコピーライティングの概要
03:36

4日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、4日目の講義をまとめて復習することができる。

4日目のまとめ
02:02
+ 5日目:リード・CVR・LTV
8 lectures 13:44

5日目の講義内容について紹介。

5日目:イントロダクション
01:03

経営者が日々チェックすべき3つの指標である、リードとCVR、LTVのそれぞれの意味を理解できる。

経営者が日々チェックすべき3指標:リード・CVR・LTV
01:16

リードを集めるためには、具体的にどのような施策があるのか学ぶことができる。

リードを集めるための具体的な施策
02:39

CVRを上げるためには、具体的にどのような施策があるのか学ぶことができる。

CVRを上げるための具体的な施策
02:15

LTVを大きくするためには、具体的にどのような施策があるのか学ぶことができる。

LTVを大きくするための具体的な施策
03:45

実践ワーク:これからビジネスをスタートさせる場合、リード・CVR・LTVの3つの数字のうち、どれから取り組むべきでしょうか。


実践ワーク:ビジネスの初期には、リード・CVR・LTVのどれから取り組むべきか。
00:15

ビジネスの初期では、まずCVRから改善していくべき理由が理解できる。

解説:まず改善すべきはCVR
00:58

5日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、5日目の講義をまとめて復習することができる。

5日目のまとめ
01:33
+ 6日目:ポジショニング
9 lectures 22:17

6日目の講義内容について紹介。

6日目:イントロダクション
00:49

ポジショニングとは何か、なぜリード獲得のためにポジショニングが重要なのか理解できる。

ポジショニングとは
05:09

ランチェスター戦略の中の弱者の戦略である、局地戦や差別化、1点集中、接近戦、小さなNo.1などの戦略が理解できる。

ランチェスター戦略の局地戦
03:37

ニッチの罠の概念が理解でき、適切な参入領域を選択し、適切なターゲティングができるようになる。

大きな市場の一部を狙う
03:48

適切なポジショニングの作り方について具体的に理解することができる。

ポジショニングの作り方
01:45

ポジションをずらすことにより、直接競合を避ける方法を理解できる。

ポジションをずらして比較対象を変える
02:03

実践ワーク:あなたのビジネスのポジショニングを作ってみましょう。

実践ワーク:ポジショニングを作ってみましょう。
00:15

Mac、ドモホルンリンクル、ライザップを例に、ポジショニングについて解説。

解説:ポジショニングの例
03:08

6日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、6日目の講義をまとめて復習することができる。

6日目のまとめ
01:43
+ 7日目:広告
10 lectures 21:51

7日目の講義内容について紹介。

7日目:イントロダクション
00:44

2種類のリードジェネレーションの手法と、広告とコンテンツマーケティングの本質的な違いについて理解できる。

広告とコンテンツマーケティングの本質的な違い
02:17

なぜ小規模事業者はオンライン広告を活用すべきか、なぜPPC広告とメルマガ広告がおすすめなのか理解できる。

オンライン広告の活用:PPC広告とメルマガ広告
02:59

PPC広告には大きく3種類あり、それぞれの特徴を理解できる。

PPC広告には3種類ある
02:00

見込み客には4つの階層の意識レベルがあり、それぞれの階層に適した広告手法が理解できる。

見込み客の意識レベルに合わせた広告
03:24

マーケッターが行うべき適切な広告運用の4つのステップについて学ぶことができる。

マーケッターのための広告運用の4ステップ
02:18

ランディングページ制作とABテストを行うのに適した、無料ツールを知ることができる。

LP制作とABテスト
01:56

広告以外の有料でリードを集める手法である、アフィリエイトとマーケットプレイス(Udemy)について理解を深めることができる。

アフィリエイトとマーケットプレイス
01:42

見込み客は資産であり、対価を払って買うことができるという概念を理解することができる。

見込み客は買うことができる
01:24

7日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、7日目の講義をまとめて復習することができる。

7日目のまとめ
03:07
+ 8日目:コンテンツマーケティング
15 lectures 33:15

8日目の講義内容について紹介。

8日目:イントロダクション
00:47

リードジェネレーションには有料と無料の2種類があることと、広告とコンテンツマーケティングの違いについて復習できる。

リードジェネレーションの復習
01:30

コンテンツマーケティングとは何か、SEOとは何か、具体的な定義について理解できる。

コンテンツマーケティングとは
02:09

オウンドメディアの定義と、3種類のオウンドメディアについて学ぶことができる。

3つのオウンドメディア
04:00

代表的なオウンドメディアであるブログとポータルサイトの違いについて理解できる。

ブログとポータルサイトの違い
03:38

実践ワーク:あなたのオウンドメディアとして、ブログかポータルサイトのどちらを運営するか考えてみましょう。


実践ワーク:ブログかポータルサイトのどちらを運営するか考えてみましょう。
00:20

ブログかポータルサイトのどちらを運営するか迷った場合は、ブログを選ぶべき理由について学ぶことができる。

解説:迷ったらブログ
00:52

準オウンドメディアとしてYouTubeを活用するメリットとデメリットについて理解できる。

YouTubeを活用するメリットとデメリット
01:59

なぜSNSはオウンドメディアになりえないのか、その理由が理解できる。また、SNSの本来の役割、つまり記事拡散を狙うということについて学ぶことができる。

SNSは記事拡散を狙う
01:04

記事コンテンツを制作する指針について学ぶことができる。

記事コンテンツは量より質
03:21

ロングテールSEOとは何か、理想的なサイト構造はどのようなものかを学ぶことができる。

ロングテールSEOと理想的なサイト構造
03:45

なぜ無料オファーが必要なのか、どのようなものが無料オファーに適しているのか学ぶことができる。

無料オファーを制作する
02:53

ステップメールを活用したリードナーチャリングの手法である、ウェルカムシーケンスについて復習することができる。

ウェルカムシーケンスもコンテンツマーケティングの一部
00:59

「マーケティングとは問題を教育すること」という概念について学ぶことができる。

マーケティングとは問題を教育すること
02:36

8日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、8日目の講義をまとめて復習することができる。

8日目のまとめ
03:22
+ 9日目:メッセージとデザイン
11 lectures 26:56

9日目の講義内容について紹介。

9日目:イントロダクション
01:12

CVR(Conversion Rate)とは何か、なぜCVRを上げることが重要なのかを理解することができる。

CVR(Conversion Rate)とは
01:43

なぜ発信するメッセージが明確でなければならないのか、明確さを高めるためにはどのようなポイントに注意すべきかを学ぶことができる。

メッセージは明確に
05:16

セールスにおける Call To Action の重要性を学ぶことができる。

具体的な行動を指示する
03:05

なぜデザインはシンプルでなければならないのか、シンプルなデザインにするための6つのポイントについて学ぶことができる。

デザインはシンプルに
03:24

オンラインでの商品画像の重要性と、商品画像をデザインする際のポイントを学ぶことができる。

ネットでは画像は商品と同じ
04:43

なぜ競合他社のデザインを真似してはならないのか、なぜ一流企業のデザインを真似すべきなのか、その理由を理解することができる。

一流企業のサイトを見本にする
00:52

実践ワーク:デザインの見本とする企業サイトを探してみましょう。

実践ワーク:デザインの見本とする企業サイトを探してみましょう。
00:14

Apple、Airbnb、Dropboxを例に、デザインについて解説。

解説:デザインが秀逸な企業
01:40

文字ではなくビジュアルを使ったメッセージの伝え方について学ぶことができる。

ビジュアルでメッセージを伝える
01:42

9日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、9日目の講義をまとめて復習することができる。

9日目のまとめ
03:05
+ 10日目:オファー
15 lectures 39:29

10日目の講義内容について紹介。

10日目:イントロダクション
00:48

オファーとは何か、その定義を理解できる。また、セールスにおいて重要な3つの要素と、優先順位について学ぶことができる。

オファーとは
02:22

オファーを構成する要素について学ぶことができる。また、ジャパネットタカタのテレビショッピングを例に、具体的なオファーの事例を解説。

オファーを構成する要素
04:33

人が商品を買うときは、無意識に価値と対価とを比較しているという考え方を理解できる。

価値と対価のバランス
01:50

割引をする際は必ず理由を述べなければならないということを、心理学の観点から学ぶことができる。

割引と理由は必ずセット
03:24

オファーに特典を含めることの重要性と、特典を作るときのコツについて学ぶことができる。

価値ある特典を作る
02:32

リスクリバーサルの定義について理解でき、返金保証をつける際の注意点について学ぶことができる。

リスクリバーサル(返金保証)
04:03

分割決済を導入するメリットについて理解できる。

分割決済を導入する
01:30

なぜ競合より強いオファーを作らなければならないのか、どのように競合より強いオファーを作るのかを、ドミノピザの事例をもとに学ぶことができる。

競合より強いオファーを作る
02:04

強いオファーの具体的な例を3つ学ぶことができる。また、ジム・コブズにより99通りのオファーを学ぶことができる。

強いオファーの例
02:47

CVRを上げる最も強力な方法がデッドラインを設けることであるということを学ぶことができる。

マーケッターの仕事はデッドラインを作ること
02:44

セールス期間中の売上が上がるタイミングを知ることができ、デッドラインの重要性を理解することができる。

売上が上がるタイミングを知っておく
01:40

デッドラインには大きく2種類あり、それぞれの特徴を理解することができる。また、適切なデッドラインの作り方を学ぶことができる。

デッドラインには2種類ある
03:30

デッドラインは複数設ける必要があることと、具体的なデッドラインの作り方を学ぶことができる。

具体的なデッドラインの作り方
01:39

10日目の講義の総括と復習。後で内容を確認したいときに、10日目の講義をまとめて復習することができる。

10日目のまとめ
04:03