
水俣曼荼羅上映会終了後に世界的ドキュメンタリー映画監督の原一男監督にお話を伺っていきます。
・現代版「マトリックス」
・世界で最も有名な映画監督の一人マイケル・ムーアが選ぶドキュメンタリー映画が原一男監督が作った「ゆきゆきて神軍」です。
映画の題材、出演者の選び方と出会い
・表現者と生活者
・もう映画は作れないと思った
・スーパーヒーローを探した
・れいわ一揆
・奥崎謙三について
・編集について
・自分が思うのと違う編集をされた時にはどうするんですか?
・興味と問題意識
・自分に合っていること
・過程
・役割
ドキュメンタリー映画を作るにあたって師匠から習ったこと。
・仕掛ける
・大学教授
・裁判のシーンが多いですが、裁判制度について思うこと
・戦う意思
・権力との戦い
・貧困から
・福島県相馬市
・東日本大震災の被災者でもある
・岩崎孝正監督の映画作りの原点
・なぜ撮り始めようと思ったのか?
・文字→写真→映像
・本の編集から
・そもそも映画とは?
・映画と動画の違い
・映画を作るのは難しい
・誰でもできるものではない
・映画とドキュメンタリー映画の違いについて
・どうやって映画を作っているのか?
・物語、状況を作れるのか?
・映画を作っていくとどんな変遷をたどっていくのか?
・AIと人間力
・写真について
・作品作りについて
繁田健司監督プロフィール
1961年生まれ。
1976年8ミリフィルムで自主映画第1作目「文化人」製作。
1981年アマチュア自主映画製作団体ときめきチーム結成。
年1~3本製作ペースで現在に至る。
・山根成之監督に影響を受けた
・市川崑監督
・大林宣彦監督
・クラス映画
・こういうものを観たい
・映画作りと経済との折り合い
・製作費が下がった
・映画祭について
・クランクインから上映まで
・映画を完成させられない人
・出演料は?
・劇場について
・映画館が減っている
・ストリーミングについて
・世界へ行ける
原田涼監督プロフィール
1997年生 愛知出身 日本映画大学卒
日韓合作『さよならを迎えに』(釜山国際映画祭イベント・おおぶ映画祭・彩の国市民映画祭 など)
短編映像作品『夢覚め(ユザメ)』(TOKYO青春映画祭 など U-NEXTにて配信中)
関東圏内を中心に活動中
・映像と音の表現方法について
・直接的表現方法 or 間接的表現方法
・原田涼監督が映画を作りはじめたきっかけ
・なぜ作りはじめたのか?
・日本映画大学
・1万円で映画作り
・日本と韓国の合作
・原一男
・作品は全てつながっている
・映画作りとお金の関係
・助け合い
・消耗させられる
・ライフワークとライスワーク
これからも映画監督のインタビューをして講座を厚くしていきます。
最後まで受講していただきありがとうございました。
JUST FOR FUN 一期一会。人生を走る男の物語。が第3回311ジコサポ国際映画祭2025で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞しました。 田中喬祐プロデューサー・ガンプ鈴木監督
原作・脚本・監督:乙木勇人
製作総指揮・振付:松本稽古
音楽総指揮: 西郷葉介
撮影監督: 堀勝志古
撮影スタッフ: 河合国広 関根耀 宮内愛実 北原成貴 寺床圭介 江藤未希
柴田康平 寺脇創 坂宮舞 渡部真由 山越大輔 谷茜子
清水梨夏 やじりまおん
制作進行: Ramin
メイク: 川合昌美
写真出演: 添田翔太 / 石井陽菜の愛犬ベル / サモエドのソラン
劇中歌・歌唱: 天野花 / 森岡悠
特別出演: みかえりちゃん
出演: 杉山将生 鈴木大二郎 横山乃々香 眞砂佳奈子 藤井悠平
柴田康平 寺脇創 ありす(めるぷち研究生) 大野篤貴 熊手萌
篠崎ここ(STAiNY) 植田健一 吉野めぐみ 神谷敷樹麗 璃音
山越大輔 河津未来 浅海晃紫 青木香奈 佐藤みすず
越川一彦 河合国広
協力: 足立区 / 鋸南町
後援: 足立区観光交流協会
制作: 株式会社GRコーポレーション
企画・製作: 映画『神と恩送り、』製作委員会
311ジコサポ国際映画祭 最優秀長編アニメ映画賞 ガディガルズ 闇鍵でぃーきぃー監督
IRISO 栗原光男監督/ 第3回311ジコサポ国際映画祭2025最優秀国際映画賞
ませるな危険 市川良也監督/ 第3回311ジコサポ国際映画祭2025 短編映画部門佳作
箱庭 大谷豪殿/ 第3回311ジコサポ国際映画祭2025 最優秀主演男優賞
APPLAUSE/アプローズ 谷崎秀泰 監督 / 最優秀短編映画賞
家族の為に 田畑龍之左監督/ 第3回311ジコサポ国際映画祭2025 短編映画部門佳作
悪太郎 狙われた愛人26号 白澤康宏監督 / 第3回311ジコサポ国際映画祭2025
ミノタウロスの憂鬱 迷宮のためのエスキース 岩井悠辰監督/へのインタビュー第3回311ジコサポ国際映画祭2025 / 短編アニメ映画部門 佳作
世界の映画祭で100以上の賞を受賞したドキュメンタリー映画監督のおぐすけんじが4人の映画監督それぞれの映画の作り方についてインタビュー形式でお伝えをしていきます。
映画の作り方講座その2です。
1、一人目は世界的ドキュメンタリー映画監督原一男さんです。
代表作の制作秘話についてもお話を伺っています。
発表作品:ゆきゆきて神軍、全身小説家、さようならCP、極私的エロス・恋歌1974、水俣曼荼羅、れいわ一揆、ニッポン国VS泉南石綿村
2、東日本大震災・福島を中心に映画製作をしている岩崎孝正監督
長編劇映画「海鳴りがきこえる」を全国劇場公開
世界の映画祭で10以上の賞を受賞
3、女性を主人公にした短編映画の繁田健治監督
40年以上映画を作り続けている監督
4、日本映画大学卒の原田涼監督の映画の作り方(劇映画)
日韓合作映画 『さよならを迎えに』(脚本・監督) 釜山国際映画祭関連イベント「韓中日映画三国志」招待 おおぶ映画祭2020 オフィシャルセレクト セントキルダ国際映画祭2021 招待 第1回彩の国市民映画祭 入選 第1回3.11All Win国際映画祭 おおきなわ賞 第18回境内アート×苗市 短編映画部門 オフィシャルセレクト
『夢覚め(ユザメ)』(製作・脚本・監督) 第1回3.11All Win国際映画祭 撮影賞、 TOKYO青春映画祭2023 ノミネート
5、世界の映画祭で70以上の賞を受賞した元格闘家の映画監督の小楠健志
こんなことを皆さんに伺っています
・映画を作り始めたきっかけ
・どうやってテーマを見つけ
・どうやって映画を実際に作っているのか
・仲間作り
・映像表現方法について
・作品の制作秘話
・映画を観てもらう方法
・製作費について
・映画と動画の違い
・これからの映画作りについて
6、第3回311ジコサポ国際映画祭2024受賞者へのインタビュー