
転回形3種類について、こんなあなたに
Cがルートのコード:基本形と転回形3種類について理解する。♩=60
Cがルートのコード:基本形と転回形3種類〜スウィングのリズムに乗って弾く。♩=120
Fがルートのコード:基本形と転回形3種類について理解する。♩=60
Fがルートのコード:基本形と転回形3種類〜スウィングのリズムに乗って弾く。♩=120
Bbがルートのコード:基本形と転回形3種類について理解する。♩=60
Bbがルートのコード:基本形と転回形3種類〜スウィングのリズムに乗って弾く。♩=120
Ebがルートのコード:基本形と転回形3種類について理解する。♩=60
Ebがルートのコード:基本形と転回形3種類〜スウィングのリズムに乗って弾く。♩=120
Abがルートのコード:基本形と転回形3種類について理解する。♩=60
Abがルートのコード:基本形と転回形3種類〜スウィングのリズムに乗って弾く。♩=120
Dbがルートのコード:基本形と転回形3種類について理解する。♩=60
Dbがルートのコード:基本形と転回形3種類〜スウィングのリズムに乗って弾く。♩=120
ピアノコードはまず最初に基本形を覚えますが、それを弾いているだけでは、かっこいい、おしゃれな演奏から程遠いものになってしまうといっても過言ではありません。
ピアノコードの基本形をマスターしたら、次に身につけたいことのひとつに、
コードの第3音が一番低い音になっている第1転回形、第5音が一番低い第2転回形、そして4和音の場合の第7音が一番低い第3転回形があります。
このコースを最後まで受講すると、
次に覚えたい左手のボイシングやアドリブをするときにとても役立つ、
3つの転回形について、コード(和音)の構成とその響きを身につけることができるようになります。
尚、ここではパート1として、C、F、Bb、Eb、Ab、Dbの6種類の音がルートになっているコードを取り上げています。
全て、楽譜と連動した鍵盤が青く表示され、楽譜が苦手な方でも動画を見ながら弾くことができるようになっています。
その他のコード(Gb、B、E、A、D、G)については別のコース、
【メロディと調和】転回形ピアノコードの冒険2 をご覧ください。