


【この講座について】
AWS Certified Cloud Practitioner(試験コード CLF-C02)の合格を目指す方の
ための、模擬問題集に特化した講座です。全165問の練習問題と、1問ごとの詳しい
解説を収録しています。
AWS Certified Cloud Practitionerは、特定の職種に依存しないAWSクラウドの
全般的な知識を証明する、入門者向けの認定資格です。エンジニアだけでなく、
営業・企画・管理部門など非エンジニアの方や、これからIT・クラウド分野へ
キャリアチェンジしたい方にとっても、AWSの第一歩として最適な資格です。
本講座は知識をインプットする座学ではなく、「問題を解いて覚える・弱点を
見つける」ことに振り切った演習特化型の教材です。テキストや入門講座で
ひととおり学んだあとの仕上げや、すきま時間での反復練習に活用してください。
【本講座の特長】
◆ 4つの試験ドメインを完全カバー
ドメイン1「クラウドの概念」、ドメイン2「セキュリティとコンプライアンス」、
ドメイン3「クラウドのテクノロジーとサービス」、ドメイン4「請求・料金・
サポート」。出題の重み付けを反映したバランスの良い問題配分です。
◆ 全165問のたっぷりボリューム
ドメイン別の練習問題100問(各ドメイン25問)に加え、本番と同じ65問形式の
模擬試験を収録。基礎固めから直前の総仕上げまで、これ一つで対応できます。
◆ 1問ごとの「なぜ?」がわかる詳しい解説
正解の理由だけでなく、なぜ他の選択肢が誤りなのか、関連するサービスや
考え方の補足まで丁寧に説明。間違えた問題が「次に解ける知識」に
変わります。
◆ サービス名は原語、解説は日本語でわかりやすく
EC2 / S3 / IAM などのAWSサービス名や専門用語は試験と同じ英語表記のまま、
説明は日本語で理解しやすくしています。本番の問題文に自然に慣れることが
できます。
◆ 本番を意識した模擬試験
模擬試験は本番と同じ「65問・90分」の形式。出題比重の目安も示しているので、
時間を計って実力チェックができます。
【こんな方におすすめ】
・AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)の合格を目指している方
・テキストで学習したあと、問題演習で知識を定着させたい方
・自分の弱点ドメインを把握して、効率よく対策したい方
・AWSやクラウドの基礎をこれから身につけたい方
・営業・企画・管理など非エンジニアで、クラウドの基礎知識を証明したい方
・IT・クラウド方面でのキャリアの第一歩を踏み出したい方
【学習の進め方(おすすめ)】
1. まずドメイン別の4セット(100問)を順に解き、各分野の理解度を確認します。
2. 間違えた問題は解説を読み込み、関連サービスや考え方も合わせて覚えます。
3. 模擬試験(65問)を時間を計って受験し、本番形式に慣れます。
4. 弱点ドメインを復習し、もう一度模擬試験に挑戦して仕上げます。
5. 模擬試験で安定して正答率70%以上を取れるようになれば、合格が見えてきます。
【ご注意】
・本講座は試験対策の「問題演習」を目的とした教材です。体系的な解説講義
ではないため、基礎をゼロから学ぶ場合はテキストや入門講座との併用を
おすすめします。
・問題は公式試験ガイド(CLF-C02)の出題範囲に基づくオリジナル作成であり、
本番試験の問題そのものではありません。出題傾向に沿った演習として活用
してください。
・試験範囲や出題比重、サービス内容は改定される場合があります。受験前に
必ずAWS公式サイトで最新情報をご確認ください。
それでは、165問の演習で合格をつかみましょう。皆さんの挑戦を応援しています。