90日でライバルに差をつける!ギター初心者のための確実に役に立つ次世代型の基礎テクニック完全マスター!GUITAR

確実に役に立つギター練習方法を具体的に解説。挫折せず最短で上達できライバルに差を一気につける秘密を公開!タブ譜付き50の次世代型のセンスあるオリジナルフレーズを即効弾けるようになるので脱初心者レベルまで最短でレベルアップ!GUITAR
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131 students enrolled
Instructed by RYO1 ROCK Music / Music Techniques
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  • Lectures 93
  • Contents Video: 3.5 hours
  • Skill Level Beginner Level
  • Languages Japanese
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About This Course

Published 6/2015 Japanese

Course Description

ギターの基礎テクニックを0から全てわかりやすく伝授します!ギターを練習していく上で初心者の98%が気付いていない大事なポイントをレクチャーしていきます。このコースを学ぶことであなたのギター上達スピードは10倍早くなります!

また、RYO1ROCKオリジナルの

「次世代型センスあるフレーズ集50選」

で脱初心者確定です!

これまでの市販されている初心者向けの教則本やDVDなどで紹介されるフレーズだけだと、実際にはあまり使えないケースがほとんどです。確かにどこかで聴いたことあって常套句的なフレーズですがそのフレーズでは人前で弾いても誰も見向きもしません。また、中級者以上向けの教則本などでも実際に使えるフレーズはごく一部だという意見も良く耳にします。

なぜ、そのようなことが起きるのでしょうか?

それは理にかなった理論も基づいたフレーズだったとしても万人受けする無難なフレーズをピックアップした無難な教則本や教則DVDに過ぎないからです。

このコースではギターテクニックの基礎をまずは完全にマスターしてもらった上で、一歩先行く実際に使えて人前で弾くことで注目されるような「かっこいいフレーズ」を50種用意しています。他では聴くことができない厳選したフレーズばかりです。

もちろん、ほとんどのフレーズが初心者ギタリストでも弾けるレベルの難易度のものになっていますので取り組めばその日のうちにマスターできます!

「あんなギターがひけたらいいな~・・・」

そんなフレーズ集になっていますので是非マスターして、一目置かれるギターリストに誰よりも早くなりましょう!!

【こんなあなたにおすすめ】

  1. ギターがもっと上手くなりたい!
  2. 最短で上達する方法を知りたい!
  3. 効率的な練習をしたい!
  4. 短時間の練習でも上達する方法を知りたい!
  5. 0から全て教えて欲しい。
  6. ギターを買ったはいいけど何から始めていいかわからない。
  7. はやくバンドが組めるくらいのレベルなりたい!
  8. 練習しているけどなかなか上達しない。
  9. ギターフレーズのネタがない。
  10. 作曲の参考にしたい。

What are the requirements?

  • 自分のギターとピックがあればOKです!

What am I going to get from this course?

  • 人前で自信をもって演奏できるレベルのスキルを身につけることができます!
  • 無駄のない効率的な練習内容ですので周りの友達やライバルよりも最短で上達することができます。
  • バンドを組んでたくさんのお客さんのいるライブもできるレベルまで上達できます。
  • 次世代型のセンスある厳選オリジナルフレーズが即効弾けるようになります。

What is the target audience?

  • ギター初心者から中級者の方までおすすめです。
  • ギター上達に伸び悩んでいるギターリストも基礎を見直すことができます。
  • ギターフレーズのネタに困っている人。
  • 作曲の参考にしたい人。

What you get with this course?

Not for you? No problem.
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Forever yours.
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Curriculum

Section 1: 基本的なギターの構え方、正しい右手・左手のフォーム
はじめに
Preview
03:49
16:28

ギターをはじめて手にした時や演奏する前・弦を交換する時などチューニングは定期的に行う必要があります。
チューニングがずれた状態ではギターの演奏はできませんのでまずはしっかりこの作業を行ってください♪

チューニングとは?
ギターの6本の弦それぞれには決まった音程があり
その正しい音程にあわせる作業をチューニングといいます。

順番は6弦→5弦→4弦→3弦→2弦→1弦と低音弦側から順番で音を合わせていきましょう。弦を交換したばかりの時は、チューニングが不安定になりますので、何度かこの作業を繰り返しましょう。


01:28

【ピックの持ち方】

ギターのピックの持ち方は人によって、手の大きさや指の長さが違います。

人それぞれ持ち方は色々ありますので自分にとってどの持ち方が一番しっくりくるのかを様々なフレーズ・奏法で探っていってください。

ピックを持つ指は人差し指と親指で挟み込むように握りましょう。

ポイントはピックのとがっている先端と人差し指の先が同じ方向を向くように握りましょう。

ピックの先端を指からどれくらい出すかはこれも好みです。

また、フレーズによって浅くしたり深くしたり使い分けるといいでしょう。

ピックの先端がダイナミックかつ、繊細に動かせるように握ることできればどのような握り方でもOKですピックの先端で文字を書くことをイメージするとなんとなくでもあなたにあった握り方が見つかるかもしれません。

【右手の添え方】

右手の手套の柔らかい部分をギターのブリッジに軽く触れるように添えましょう。

右手はブリッジに押さえつける必要はありません。軽く添えるようにして構えましょう。

01:29

ギターの構え方・フォームは音楽ジャンルによっても様々ありますが、初心者の方は、最初は基本のフォームで弾くようにしましょう。最初から、無理のあるフォームで弾いていると、変な癖がついてしまい、ギター上達の妨げになります。

立って弾く場合】

立って弾く場合、ギターの高さは自分の腹あたりにギターがくるようにしましょう。

たまに極端にギターを下げて弾くスタイルもありますが、かなり弾きにくくなります。

見た目は、ドッシリ構えた感じでかっこいいのですが、ギターを上達していく上で無駄な労力がかかってしまいますし、体に負担がかかって体が歪んでしまいます。

健康面でもあまりよろしくないので、最初は基本の高さにしておきましょう。

そして、ネックは上がりすぎたり、下がりすぎたりしないように斜め45°くらいにしましょう。

【座って弾く場合】

まずは肩の力は抜きましょう。そして、ギターは自分の体に引き寄せて右足の上にのせます。

その時に、注意して欲しいのが前のめりになりすぎたり、上向きにならないように姿勢をただしまよう。


01:16

ギター左手の正しいフォーム・持ち方の解説動画です。
親指の位置がポイントです!エレキ・アコギどちらも共通の握り方になります。

左手のフォームは2種類あります。


【シェイクスタイル】

シェイクスタイルは親指をネックの前に持ってきて握りこむようなフォームスタイルになります。

ネックを包み込むように握るので安定感があり、ライブなどで動き回って弾いても演奏が乱れにくいです。

また、低音弦のミュートをこのシェイクスタイル時に親指で行ったりもします。

また、バレーコードが苦手だと言う人がこのフォームを使ったりもします。

が、しかしバレーコードは押さえれるようになっていたほうが後々、いいので、バレーコードができないからこのフォームを使用するというのはおすすめしません。

ちなみに、ジミヘンドリックスもこのスタイルだったようです。


【クラシックスタイル】

クラシックスタイルの握り方のコツは手のひらに小さな卵があるようなイメージで握りましょう。

親指はネックの裏の真ん中にもってきます。それ以外の指は前に出しましょう。

ネーミングからもクラシック畑のギターリストが多用するフォームということでこの名前がついていますが、

実際はロックでもジャズでもどのジャンルでも使用するフォームスタイルですのでしっかりこのクラシックスタイルもマスターしましょう。





01:40

ピッキングとは弦をピックで弾いて音を出す弾き方で、ギターでは基本中の基本になります。しかし、この基本が非常に大事で基本をしっかり正しい弾き方で覚えておくことがこれから上達していく上で大きく左右されますので、このピッキングはしっかり学んでおきましょう!


【ピッキングのコツ】

弦とピックをなるべくフラットに当てるようにし、右手はリラックスした状態で力まないようにしましょう。ピックは軽く握る程度で大丈夫です。そして、右手は軽くはブリッジに添えて上げましょう。


【ダウンピッキング】

ダウンピッキングはその名の通り、上から下に右手を下ろし、弦を弾く弾き方です。ダウンピッキングは上から下に弦に対してフラットな状態でまっすぐにおろして弾きましょう。このとき、決して右手は力まないようにしましょう。


【アップピッキング】

アップピッキングはダウンピッキングの逆で下から上に右手を上げて、弦を弾く弾き方です。こちらも、同じように力まず、弦に対して平行にピッキングしましょう。

Section 2: 各コードの解説。ストロークを上手く弾くコツをあなたの体と脳みそにインプット!
01:53

基本的なオープンコードC G Em Amの押さえ方を解説しています。メジャーコードとマイナーコードの響きの違いも感じ取りましょう。オープンコードはエレキギター・アコースティックギターに関わらず使用されるコードです。

01:29

ストロークは右ひじと手首のスナップに注目しましょう!正しいストロークを身につけると安定したリズムで抜けの良いサウンドで鳴らせます。4分音符・8分音符・16分音符でのストロークを解説しています。

04:12

コードチェンジをスムーズに素早く出来るようになるコツを解説しています。コードチェンジ時に、音が途切れてキレイに鳴らないという方はこれを意識すれば流れるようなコードチェンジが可能になります!


C⇒G⇒C

Am⇒Em⇒Am

C⇒F⇒C

コードチェンジにもたついてしまうと曲においていかれてしまうので素早く正確に押さえられるように練習しましょう!

02:42

バレーコードを使ったローポジションでのコードの押さえ方を解説しています。

その中でも最も初心者の方がギターを挫折してしまう可能性の高いと言われているFコードの押さえ方です。

セーハするコードフォームはギターにおいて必須の技術で歯切れの良いカッティングなどの演奏はこれがないとはじまりません。

しかし、これも押さえるポイントさえ知っていれば絶対に弾けるようになります!

ゆっくり焦らずに取り組んでいきましょう!

01:50

5弦ルートでのバレーコード B♭の押さえ方を解説しています。これも、押さえるポイントを知っていれば必ず弾けるようになります!

5弦ルートの場合は薬指でのセーハがポイントです。

02:55

コードストロークでの3連譜を安定したリズムで弾く方法を解説しています。リズム感を養う意外な練習方法を教えていますので、これをすることで3連譜も恐くない!

Section 3: パワーコードを自由自在に操るためのレッスン
05:14

ロックでよく使用されるパワーコードをマスターしましょう!これは2音だけのコードですがドライブ・サウンドで演奏すると非常にパワー感のあるサウンドになります。エレキギターらしい奏法の一つです。


パワーコードの押さえ方はいくつかあります。人差し指と薬指で押さえるのが一般的です。他には人差し指と小指のセットがポジションによっては弾きやすいケースもあります。開放弦がからむ場合は人差し指一本でOKです!

03:33

右手の手刀部分をギターのブリッジに軽く触れミュートをするのがブリッジミュートです。この奏法を使用すると音程感を維持したままスタッカート気味のサウンドが得られます。特にロックやメタル系のジャンルでは非常に多様される奏法です。

Section 4: ギター基礎テクニックをマスターしてレベルアップ!7つの表現方法をあなたに伝授!
05:31

ハンマリング・オン】

ハンマリング・オンは名前の通り弦に指先をハンマーのように打ち付けて音をならす奏法です。これをマスターすることでピッキングとは違う滑らかなニュアンスが出せたり、ピッキングの回数が少なくて良いので早いフレーズも弾きやすいというメリットがあります。

【プリング・オフ】

プリング・オフは弦から指を離す時に引っかくようにして音を出す奏法です。こちらもピッキングを使用しませんので早いフレーズが弾きやすいです。


03:25

カッティングは左手でミュートを行いながら音を切り、パーカッシブなサウンドで演奏する奏法です。ファンクやロックの歯切れの良いギターサウンドはこれを取り入れています。ここで取り上げていのはバレーコードでのカッティングです。バレーコードは開放弦を使うローコードと比べると、全ての弦を押弦するので瞬間的なミュートはやりやすいのでカッティング時には便利なコードフォームです。


ミュートの際は、押弦している弦を浮かせます。この時に弦から指を離してしまうと音が鳴ってしまうので軽く触れた触れた状態を維持しましょう。逆に鳴らしたらいけないと意識しすぎて力んで押さえつけて押さえつけてもいけません。この状態でピッキングをするとチャカチャカという音がでます。これをブラッシングをいいます。このブラッシングを交えたカッティングをマスターしましょう!

02:24

アルペジオはコードを押さえた状態で一弦ずつ弾いていく奏法です。煌びやかで広がりのあるサウンドなので、バラード曲などで特に使われます。

ちなみに、アルペジオは一弦ずつ弾いていくので、鳴っていない弦があるとすぐにわかりますのでコードをしっかり押さえられているかの再確認もすると良いでしょう。

02:12

スライドはピッキングした音を鳴らしながら、そのまま、指を滑らせ、別のフレットに移動し、音程を変える奏法です。

高い音へも低い音へも音程をかえることができるのでギターを歌わせるようなイメージで弾くと良いでしょう。

02:31

グリッサンドはスライドと同じ方法で行いますが、音程のスタートとゴールが決まっているスライドに対してグリッサンドは始める音程も終わりの音程も決めず勢いよく行う奏法です。例えば、曲の中でセクションが変わるタイミングでこのグリッサンドを取り入れていたりします。

07:27

チョーキングは弦を押し上げて音程を上げる奏法です。様々なチョーキングがあるのでそれぞれ解説しています。チョーキングは個性がでやすい分、最初に間違った弾き方を覚えてしまうと良いプレイはできませんし、正しい弾き方に矯正するするのも一度、癖がついてしまうとなかなか大変です。ですのでここではしっかり正しいチョーキングの方法を学んで表情豊かなプレイを磨いていきましょう!

03:03

ヴィブラートは音程を揺らすことで感情の起伏を表現する奏法です。方法はチョーキングとチョーキングダウンを交互に繰り返す要領です。このヴィブラートもあなたらしいギタープレイをする上で欠かせない奏法です。

05:04

これをマスターすることであなたは手軽にかっこいいフレーズが

自在に弾けるようになります!

オクターブ奏法と言うのは名前のとおり、

オクターブ違いの2つの音を同時に鳴らすテクニックです。

エレキギターでメロディアスなフレーズを弾く

場合、単音フレーズだとちょっと物足りない・・・

と言うときに役に立つテクニックです。

また、バンドでギターがひとりしかいない

場合、やってくれるギターリストがいない状態で単音のリードプレイを

弾くとバンド全体の音圧が減ってスカスカな状態になった・・・

なんて時にも役に立ちます!

左手のフォームも決まった形の状態で

移動することができるのでテクニック的には簡単だと思います。

このオクターブ奏法はロックからジャズまで

よく使われる奏法ですのでマスターしておきましょう!!

08:10

これをマスターすることであなたは手軽にかっこいいフレーズが

自在に弾けるようになります!

オクターブ奏法と言うのは名前のとおり、

オクターブ違いの2つの音を同時に鳴らすテクニックです。

エレキギターでメロディアスなフレーズを弾く

場合、単音フレーズだとちょっと物足りない・・・

と言うときに役に立つテクニックです。

また、バンドでギターがひとりしかいない

場合、やってくれるギターリストがいない状態で単音のリードプレイを

弾くとバンド全体の音圧が減ってスカスカな状態になった・・・

なんて時にも役に立ちます!

左手のフォームも決まった形の状態で

移動することができるのでテクニック的には簡単だと思います。

このオクターブ奏法はロックからジャズまで

よく使われる奏法ですのでマスターしておきましょう!!

Section 5: メジャースケールの基本音階を完全把握!!
09:26

音楽の基本というべき、メジャースケールについて解説。

06:03

C音をルートとした第1ポジションのメジャースケール。【5弦ルート/薬指スタート】のポジションです。

開放弦が含まれている点に注意!

04:41

c音をルートとした第2ポジションのメジャースケール。中指から開始する5弦ルートのポジションです。

04:53

Cメジャースケールの第3ポジションです。【6弦ルート/小指スタート】のポジショニングです。

02:06

C音ルートのメジャースケール第4ポジション。【6弦ルート/中指スタート】のポジショニングです。

05:38

C音をルートとした第5ポジションのメジャースケール。ポジショニングは【4弦ルート/中指スタート】になります。

Section 6: マイナースケールを完璧にモノにする!!
07:37

メジャースケールが明るい音階の代表だとすれば、暗い音階の代表は間違いなく【マイナースケール】と呼ばれる音階でしょう。

構成音あメジャースケールの第6音目をルートと考えた場合と一致し

、チャーチモードでいう《エオリアン・スケール》にあたります。

つまり、フィンガリングパターンがCメジャースケールを弾いていたとしても伴奏のコードがAmであれば、Aマイナースケールになるということです。


今回の動画を見ることで、あなたはマイナースケールとメジャースケールの関係について理解することができるようになります!


02:04

A音をルートとした第1ポジションのマイナースケール。レクチャー21のCメジャースケールポジション①と同じフィンガリングになります。

01:56

A音ルートのマイナースケール第2ポジション。レクチャー22のCメジャースケールポジション②と同じフィンガリングです。

02:01

A音をルートとした第3ポジションのマイナースケールです。フィンガリングはレクチャー23のメジャースケールポジション③と同じフィンガリングです。

02:01

A音のマイナースケール第4ポジションです。フィンガリングはレクチャー24のメジャースケールポジション④と同じフィンガリングです。

02:00

A音をルートとした第5ポジションのマイナースケールです。フィンガリングはレクチャー25のメジャースケールポジション⑤と同じフィンガリングです。

Section 7: ペンタトニックスケールを完全制覇!!
06:02

ロック系の音楽では必須のスケールがペンタトニックスケールです。

ペンタの構成音とメジャーとマイナーのペンタにおける最重要ポジションを把握することが可能です。

02:42

Gマイナーペンタトニックで解説しています。

その中で、6弦ルートのマイナーペンタです。最も使用頻度が高く、様々な常套句的なフレーズを弾くことができるポジションです。


01:47

G音ルートのペンタトニックスケール第2ポジション。ポジション①からの流れでこのポジションがよく使用されます。

01:44

G音ルートのマイナーペンタトニックスケール第3ポジション。使用頻度の高いポジション④に流れやすいポジションです。

01:48

G音ルートのマイナーペンタトニックスケール第4ポジションです。ポジション①に次いで使用頻度の高い5弦ルートのポジションです。

01:47

G音ルートのマイナーペンタトニックスケール第5ポジションです。使用頻度の最も高いポジション①に流れやすいポジションです。

Section 8: 即効、役に立つ!!使える!!厳選オリジナルギターフレーズネタ集
3コードを使ったポップなリフ
01:31
パワーコードを使ったロックなリフ
01:07
パワーコードと単音を織り交ぜたハイブリットリフ
01:18
5弦開放弦とプリングを絡めたインパクトのあるリフ
01:00
1弦開放弦と2弦を絡めた和音フレーズ
00:55
エモーショナルバラードロックリフ
01:06
疾走感のある8ビートエモーショナルストローク
01:03
レギュラーチューニングでダウンチューニングしたかのようなヘヴィなリフ
01:02
ロック系ファンキーなクランチサウンドカッテイング
00:56
メロコアバンド風低音リフ
00:26
爽やかなポップロック風和音カッティング
00:38
1~3弦を使ったハンマリング・プリングを絡めたアルペジオ
00:49
テンション音を絡めたキラキラアルペジオフレーズ
01:01
映画のエンドロールで流れてきそうなルート音下降アルペジオ
01:07
癒し効果抜群アルペジオでリラックスタイム♪
00:47
感動的な美しいアルペジオで涙腺を刺激♪
01:35
軽快にスリーフィンガーピッキングつまみ弾き
01:06
お洒落にボサ・ノヴァ風のテンション&指弾き
00:42
明るいポップス系16ビートカッティング
00:52
王道ブルースシャッフルリフ
01:52
ノリノリお洒落コード16ビートカッティング
00:52
ノリノリお洒落コード16ビートカッティング②
00:52
夏の海が似合うジャジーカッティング
01:05
フィンガーピッキングを絡めたジャジーコードプレイ
00:26
ファンキーリズムピッキング
00:34
R&Bテイストグルーヴカッティング
01:18
グルーヴィーファンクカッティング
00:59
一人二役ウォーキングベース
00:50
裏コード連発ウォーキングベース
00:29
ダブル・ストップリック①
00:08
ダブルストップリック②
00:24
50年代ロックンロールリック
00:32
ジミヘン風ダブルストップ・ハンマリグ
00:30
6度インターバルチキンピッキング
00:30
Gメジャースケールを使ったバッハ風メロデイ
00:35
ギターでべちべちチョッパー
00:38
ナインス系コード16ビートカッティング+半拍3連
00:34
カントリー風軽快ソロフレーズ+チキンピッキング
00:33
コードトーン+α上昇おしゃれフレーズ
00:25
Aマイナーペンタ基本フレーズ
00:34
Aマイナーペンタトニックスケール活用フレーズ
00:23
Aマイナーペンタトニックスケール活用フレーズ②
00:23
Aマイナーペンタトニックスケール上昇フレーズ
00:34
Aマイナーペンタトニックスケール上昇フレーズ②
00:27
Aマイナーペンタ・ポジション移動縦横無尽
00:36
チョーキングマスターフレーズ
00:33
アダルトな雰囲気のオクターブ奏法
00:41
休符を意識したファンクソロ+ブルーノート
00:35
J-ポップ系のキャッチーなオクターブ奏法カッティング
00:35
一弦開放交えたEメジャースケールフルピッキング下降ソロ
00:28
Gメジャースケールフルピッキング縦横無尽
00:22

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Instructor Biography

RYO1 ROCK, ROCK、POPS、音楽理論、作詞作曲、DTM

これまで、多くのバンド活動・サポート活動・作詞・作曲・レコーディング・メジャー流通のアーティストへの楽曲提供・演奏活動・CM曲・プロモーションを行ってきました。

現在、様々な音楽活動を行いながら、福岡での音楽教室・オンラインレッスン・出張レッスンを行っています。

僕の役目は多くの人にギターの楽しさを提供していくこと。毎日の音楽ライフをイキイキとしたものにすること。をモットーにやっています!

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