【大学入試基礎ドリル&映像解説】英文法の基本問題Vol.2
100 students enrolled
Wishlisted Wishlist

Please confirm that you want to add 【大学入試基礎ドリル&映像解説】英文法の基本問題Vol.2 to your Wishlist.

Add to Wishlist

【大学入試基礎ドリル&映像解説】英文法の基本問題Vol.2

【大学入試基礎ドリル&映像解説】英文法の基本問題Vol.2
100 students enrolled
Last updated 4/2015
Japanese
Price: Free
Includes:
  • 1 hour on-demand video
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
What Will I Learn?
  • 大学入試の頻出分析から、センター試験の基礎としてまずここはおさえておきたいという重要問題の理解度チェックができます。
View Curriculum
Requirements
  • 特にありません。
Description

■本コースについて

このコースで扱う単元は、「助動詞」、「態」、「不定詞」。

「助動詞」セクションでは、can、must、shouldなどの用法について学習します。

「態」セクションでは、<S+V+O+C>の文を受動態に書き換える方法や、現在進行形の受動態などについて学習。

「不定詞」セクションでは、to不定詞の形容詞用法での前置詞の位置や、to不定詞が述語動詞よりも前のことを表す場合について丁寧に解説します。

その他それぞれの単元の重要テーマと重要問題を抽出し、すぐに判定できる小テストと映像解説が、全部で23セット。

スマホで解いて、その場で映像解説で「差がつくポイント」のチェックができます。

高校3年間の英文法単元から、大学入試の基礎となる問題を厳選して、映像解説つきで提供します。

■講師略歴

講師:木戸玲子

英語インストラクター、英語翻訳などをこなす英語のプロ。ベネッセのインターネット塾『EVERES』等の講師経験等、映像授業経験も豊富。

■学習の進め方

勉強方法は、2ステップ。①まずはWeb小テストで問題を解きます。②次に映像解説で、問題のポイントを確認します。映像解説の最後には、「差がつくポイント」があります。

高校1年生が取り組む場合は、大学入試に向けての先取り問題もあります。2年生ならば、大学入試の基礎として、一気に、何度も確認していくのがぴったり。

大学入試の基礎固めをこれでスタートさせましょう。

※このコースは、【大学入試これだけは!】英文法の基本問題(まとめパック)からの抜粋版Vol.2です。

Who is the target audience?
  • 主に高校2年生。大学受験対策の基礎固めをしたい方。
  • 高校1年生で、英語の先取りとしてどんどん英文法を勉強したい方。
Students Who Viewed This Course Also Viewed
Curriculum For This Course
Expand All 23 Lectures Collapse All 23 Lectures 51:11
+
助動詞
6 Lectures 08:20
<可能性>canの否定文が表す意味は?
1 question

<可能性>を表すcanは,否定文では「…のはずがない」という意味になる
01:34

助動詞mustの意味は?
1 question

助動詞mustには,「…に違いない」という<推量>の意味がある
01:11

「…すべきだったのに」と,話し手の非難を表すには?
1 question

過去の事実に対して「…すべきだったのに」と,話し手の非難を表すときは<should have+過去分詞>を用いる
01:33

「当然…したはずだ」と過去の<推量>を表すには?
1 question

「当然…したはずだ」と過去の<推量>を表すときは<should have+過去分詞>を用いる
01:22

動詞orderの意味は?
1 question

orderは「…するよう命じる」という<命令>の意味を表す動詞
01:17

動詞recommendの意味は?
1 question

recommendは「…するよう勧める」という<提案>の意味を表す動詞
01:23
+
5 Lectures 13:51
第5文型の受動態の語順は?
1 question

第5文型の受動態では,<be動詞+過去分詞>のあとに補語を置く
03:37

<S+V+O+C>の文を受動態に書き換えるには?
1 question

<S+V+O+C>の文を受動態に書き換えるとき,<be動詞+過去分詞>のあとに補語を続ける
02:54

助動詞を用いた受動態の形は?
1 question

助動詞を用いた受動態は<助動詞+be+過去分詞>で表す
02:14

現在進行形の受動態は?①
1 question

現在進行形の受動態は<is[are]+being+過去分詞>で表す①
02:32

過去進行形の受動態は?②
1 question

過去進行形の受動態は<was[were] being+過去分詞>で表す②
02:34
+
不定詞
12 Lectures 29:00
to不定詞の形容詞用法での前置詞の位置は?
1 question

to不定詞の形容詞用法で,修飾される名詞が前置詞の目的語になるときは,to不定詞の後ろに前置詞を残す
03:08

「~して,その結果…」という意味を表すto不定詞の用法は?
1 question

<結果>を表すto不定詞の副詞用法は,「~して,その結果…」という意味を表す
02:06

to不定詞が述語動詞よりも前のことを表す場合には?①
1 question

to不定詞が述語動詞よりも前のことを表す場合には,完了形不定詞<to have+過去分詞>を用いる①
02:50

to不定詞が述語動詞よりも前のことを表す場合には?②
1 question

to不定詞が述語動詞よりも前のことを表す場合には,完了形不定詞<to have+過去分詞>を用いる②
02:43

「人に…するよう頼む」を不定詞を用いて表すと?
1 question

「人に…するよう頼む」は<ask+人+to不定詞>で表す
01:32

「Oに…させる」をmakeを用いて表すと?
1 question

「Oに…させる」は,使役動詞makeを使って,<make+O+原形不定詞>の形で表す
02:38

「人が…するのを手伝う」をhelpを用いて表すと?
1 question

「人が…するのを手伝う」は<help+目的語+原形不定詞>で表す
02:07

「人が…するのを見る」を表す形は?
1 question

「人が…するのを見る」は,<watch[see]+O+原形不定詞>で表す
02:02

形式主語itを用いて,「-することは人にとって…だ」を表す形は?
1 question

形式主語itを用いて,「-することは人にとって…だ」は<It is … for+人+to不定詞.>の形で表す
02:31

to不定詞の意味上の主語の位置は?
1 question

to不定詞の意味上の主語は,通例,<for+目的格>をto不定詞の前に置いて表す
02:28

「-することは~にとって…だ」を itを用いて表す形は?
1 question

「-することは~にとって…だ」は<It is … for ~+to不定詞 >で表す
02:14

述語動詞seemedよりも前のことを表すto不定詞の形は?
1 question

述語動詞seemedよりも前のことは,to不定詞の完了形を用い,<to have+過去分詞>の形で表す
02:41
About the Instructor
Benesse Corporation
4.0 Average rating
351 Reviews
8,705 Students
52 Courses
Udemy's partner in Japan

ベネッセコーポレーションは1955年以来、通信教育・出版・英語・介護事業等多角的な事業に手掛けてきた総合教育・生活・介護会社です。

2015年2月より、Udemyの日本での事業パートナーになりました。

Udemyではベネッセコーポレーションの幼児、小~高校生向けコンテンツに加え「ビジネス経営」、「IT」、「英語」、「ライフスタイル&ファミリー」、「受験・資格」の領域を中心に社会人向けの教育コンテンツをご提供いたします。

ベネッセオリジナルのコンテンツと共に実績のある講師の方々およびパートナーとの連携を通じて良質のコンテンツを拡充していきます。

2015年5月段階での主な提供コースとしては、

中央大学の学生が学び、公認会計士や簿記の試験において毎年現役合格率トップクラスの実績を誇る『会計サポート』から簿記の3級、そして2級の対策コース

ビジネス書や語学学習書のベストセラー著者が、講義をする新しい学習サービス『著者大学』から、Udemy向けにコース提供、仕事に役立つビジネス経営スキルを伝授します。

そしてパートナーとの提携によるExcelやWebプログラム講座などIT系のコンテンツ、親子が一緒に楽しめるプログラミング講座、化粧品検定3級対策コースもご提供します。

さらに、趣味を広げる学びのコースとして、プロ将棋棋士による将棋入門から中級者向けのコースも提供しています。

ベネッセは、Udemyを通じて日本の「教えたい人」と「学びたい人」をつなぎ、子供からお年寄りまで、一生学び続けることのできるオンライン教育プラットフォームを提供します。