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AWS 学習の決定版:手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用まで
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AWS 学習の決定版:手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用まで

AWS 初学者も経験者も必見!8ヶ月で1万人が受講した講座を、2025年にリニューアル!22の頻出 AWS サービスを座学+ハンズオン形式で学び、実務で活かせる AWS スキルを習得!チームで頼られるアーキテクトへの道を歩んでいただきます!
Last updated 5/2026
Japanese

What you'll learn

  • 1)AWS を使った構築において頻繁に登場するサービス群(EC2、VPC、RDS、ELB、S3、Route 53、CloudFront、AWS IAM など)について、サービス・機能について理解し、その使い方や設計の考え方を学び、実際にそれらを使った環境を構築できるようになります。
  • 2)それ以外にも、AWSの重要サービス(AWS CLI、AWS SDK、CloudWatch、SNS、SQS、SES)の基本的な使い方を理解することができます。
  • 3)Code サービス(CodeBuild、CodeDeploy、CodePipeline)をつかった CI/CD パイプラインの作成、CloudFormation を使った Infrastructure as Code についても学んでいただきます。
  • 4)短時間で AWS のコアサービスについて座学・実践ともに学ぶことができるため、AWS の有識者との議論ができるようになります。
  • 5)AWSの基本が身につき、今後この講座では取り上げなかったその他のAWSサービスについても効率的に学ぶことができます。
  • 利用者の声を幾つか抜粋いたします。 ①説明を聞きながら自分でも操作するので理解しやすい ②この講座で学んだことをベースに AWS のアソシエイト資格に合格できた ③講座で下地ができたので AWS の設計業務でもキャッチアップが早かった ④補足用のファイルも用意されており、非常に学習しやすかった

Course content

18 sections137 lectures16h 25m total length
  • 「手を動かしながら2週間で学ぶ AWS 基本から応用まで」へようこそ!21:12

    この講座の全体像についてお伝えいたします。ハンズオンを進めていただくうえでの注意点やご用意いただきたいものについても紹介しておりますので、ぜひ目を通していただければと思います。

    そして、よろしければ、講座を進めながら学んだことや感想を #aws14days をつけて Twitter(X) などで投稿していただけたら嬉しいです!。

    ※ なお、こちらの動画は、講座をご購入されるか検討いただいている方もご覧いただけるよう設定しています。講座で取り扱う AWS サービスの顔ぶれやカリキュラムをご覧いただき、学びたい内容に沿っているかをぜひご確認いただければ幸いです。

Requirements

  • 基本的な Linux の操作ができること(ls, cp, mv といったコマンド、vim 基本操作)
  • 基本的な Git の操作ができること
  • ※どちらも講座の中や補足資料でサポートさせていただきますのでご安心ください。
  • GitHub アカウントのご用意をお願いいたします
  • AWS アカウントは講座の中で作成します。アカウント作成時に、メールアドレス、電話番号、クレジットカードが必要になります

Description

◆講座の特徴

実際の現場で、利用されることが多い AWS サービスをピックアップし、各サービスの役割を理解しやすい順番に学んでいきます。ストーリーに沿ったハンズオン形式になっているので、「点」ではなく「線」で AWS の設計や構築方法を学ぶことができます。


例えば下記のような流れになります。

・基本的な構成のシステムを作成する(Day2〜Day4)

・DB レイヤーをマネージドサービスに置き換え、可用性を高める(Day5)

・ロードバランサーサービスを利用して、1つのWebサーバが壊れてもシステム全体が止まらないようにする。負荷に応じて自動でスケールアウトする構成にする。(Day6)

そして最終的には、アプリケーションリリースの自動化(Day13)や、インフラ構築の自動化(Day14)まで学ぶことができます。カリキュラムの詳細は Opening 動画でも紹介していますので、あわせてご覧ください。


◆受講生のターゲット

 ①初めて AWS を学ぶ AWS 初学者の方

  例)- アプリエンジニアだったが、インフラの領域にもチャレンジしたい方

    - 次の案件でAWSを使うことになり、短期間で基本をしっかり抑えたい方

 ② AWS のノウハウを体系的に学びたい AWS 初学者~中級者の方

  例)- AWS 上に構築されたシステムを運用しているが、ゼロから設計をしたことはない方

    - EC2 や RDS などのメジャーなサービスは使ったことがあるが、それ以外のサービスについても点ではなく線で学んでいきたい方

    - 体系的に AWS を学ぶことで、認定資格の取得にチャレンジしていきたい方


◆カリキュラムと取り扱う主なサービス・機能

 Day1: AWS はじめの一歩、アカウントの作成と最初にやっておきたい設定【AWS アカウントの開設、IAM、CloudTrail、GuardDuty】

 Day2: Amazon EC2 を使って仮想サーバーを立てる【EC2】

 Day3: Amazon VPC を使って仮想ネットワーク環境を構築する(前編)【VPC、EC2】

 Day4: Amazon VPC を使って仮想ネットワーク環境を構築する(後編)【VPC、EC2】

 Day5: リレーショナル DB のマネージドサービス Amazon RDS を利用する【RDS】

 Day6: Elastic Load Balancing (ELB) を用いて Web レイヤの可用性を高める【ELB】

 Day7: オブジェクトストレージサービス Amazon S3 を使ってみる【S3】

 Day8: ドメインネームシステム(DNS) サービス Amazon Route 53 を使う【Route 53】

 Day9: Amazon CloudFront と AWS WAF を使ってみる【CloudFront、AWS WAF、ACM】

 Day10: AWS CLI、AWS SDK を使ってプログラマブルに AWS を操作する【AWS CLI、AWS SDK】

 Day11: 実験を通して AWS IAM の理解を深める【AWS IAM】

 Day12: 体験していただきたい AWS サービス群詰め合わせ【CloudWatch、SNS、SQS、SES】

 Day13: AWS Code サービス + GitHub を使って CI/CD 環境を構築する【CodeBuild、CodeDeploy、CodePipeline】

 Day14: AWS CloudFormation を用いた Infrastructure as Code はじめの一歩【CloudFormation】


◆講師について

金澤 圭(Kei Kanazawa)

経歴

・日系 SIer にて、お客様と事業開発・新規プロダクト開発を行うアプリ & クラウドエンジニア(7年間)

・AWS Japan にて SA / SA マネージャー(6年間)

活動

・X(Twitter): @ketancho

・AWS 書籍: 『Amazon Web Services 業務システム設計・移行ガイド』『AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト』

Who this course is for:

  • 1)初めてAWSを学ぶ方(例:これまでアプリ開発エンジニアだったが、インフラ領域にもチャレンジしていきたい方。次の案件でAWSを利用することになったので、短期間で基本を抑えたい方。)
  • 2)AWSを使ったことはあるが、より体系的に整理・理解に努めたい方(例:EC2だけは使ったことがあるが、それ以外のサービスについても知見を増やしたい方。なんとなく基本的な環境構築はしたことがあるが、設計の考え方やなぜその設定をするのかを深く理解したい方。)