
この講座の前提となる知識と環境、最終的な目標について解説します。
ASP.NET の概要について解説します。
Visual Studio Communityのインストールと動作確認について解説します。
ASP.NET MVCとEntityFrameworkの概要について解説します。
このセクションで実装していくTodoアプリの仕様について説明します。
TodoAppプロジェクトを作成し、NuGetを使用してEntityFrameworkをインストールする手順について解説します。
TodoAppの実装を進めていきます。
TodoAppの動作とデータベースの中身を確認します。
EntityFrameworkのCord Firstで生成された TodoesController のソースコードについて解説します。
EntityFrameworkのCord Firstで生成された Index.cshtmlとEdit.cshtml のソースコードについて解説します。
クロスサイト リクエスト フォージェリの脆弱性について、その概要と対策方法について、ASP.NET MVCでの実装方法について解説します。
過多ポスティング攻撃の概要とその対策方法について解説します。
ASP.NET MVCのプロジェクトに、最も広く利用されているCSSフレームワークであるTwitter Bootstrapを導入します。
ASP.NETのメンバーシップ フレームワークを使用して、認証機能を実装します。
このレクチャーでは、認証機能を司るMembershipProviderと認可機能を司るRoleProviderを作成します。
ひとまず、ユーザー名とパスワードは固定の文字列とし、認証機能の動作確認を目指します。
ASP.NETのメンバーシップ フレームワークを使用して、認証機能を実装します。
このレクチャーでは、ログイン機能を提供するModelとControllerの実装を行います。
ASP.NETのメンバーシップ フレームワークを使用して、認証機能を実装します。
このレクチャーでは、ログイン画面を実装し、認証画面の表示設定を行います。
最後にデバッグ実行を行い、期待通り認証機能が動作することを確認します。
ユーザーとロールの情報をEntityFrameworkで管理するよう実装していきます。
このレクチャーではModelクラスの実装を行います。
ユーザーとロールの情報をEntityFrameworkで管理するよう実装していきます。
このレクチャーではMembershipProvider, RoleProviderの修正を行います。
ユーザーとロールの情報をEntityFrameworkで管理するよう実装していきます。
このレクチャーではEntityFrameworkの自動マイグレーション機能を設定し、初期データの登録処理を実装します。
動作確認を行った後、サーバー エクスプローラーでデータベースの内容について確認します。
画面からユーザーの追加・更新・削除ができるよう機能追加を行います。
このレクチャーでは、EntityFrameworkの機能でControllerとViewを自動生成し、動作確認を行います。
画面からユーザーの追加・更新・削除ができるよう機能追加を行います。
このレクチャーでは、前レクチャーで作成したControllerとViewを修正し、ユーザーのロールを設定できるように実装していきます。
画面からユーザーの追加・更新・削除ができるよう機能追加を行います。
このレクチャーでは、EntityFrameworkによるロール更新処理を実装します。
最後にユーザー管理機能の動作確認を行います。
セキュリティ対策として、パスワードのハッシュ化について解説します。
このレクチャーではPBKDF2 (RFC2898) の概要の解説と、MembershipProviderへの実装方法について説明します。
セキュリティ対策として、パスワードのハッシュ化について解説します。
このレクチャーでは、UsersControllerを修正してパスワードをハッシュ化してDBに格納するよう実装します。
Todoアプリの仕上げとして、ログインしているユーザーごとにTodoが管理できるようにユーザーとTodoの紐づけを行います。
ユーザー変更画面において不備がありましたので、プログラムの修正について解説します。
このセクションの学習内容と、これから開発するブログシステムの概要について説明します。
ブログシステムのプロジェクトを作成し、ブログシステムで扱うModelを実装します。
ブログシステムの認証機能を実装します。
記事を管理する ArticlesControllerを実装します。
Index, Details, Create, Editメソッドの実装
記事を管理する ArticlesControllerを実装します。
Delete, DeleteConfirmed, CreateComment, DeleteComment, DeleteCommentConfirmedメソッドの実装
カテゴリーを管理するCategoriesControllerを実装します。
不要なアクションメソッドとViewを削除し、各メソッドのアクセス権限を設定していきます。
各Viewで使用する、共通レイアウトを実装します。
Twitter Bootstrapを適用し、ヘッダーおよびサイドバーを実装します。
記事の一覧、投稿、更新画面のViewの実装を行います。
記事の詳細、削除画面のViewの実装を行います。
カテゴリーの一覧、詳細画面とログイン画面のViewを実装します。
ルーティングと認証の設定を行います。
記事とコメントの投稿について動作確認を行います。
サイドメニューにカテゴリー一覧を表示するよう実装します。
カスタムアクションフィルターの作成について解説します。
記事の投稿・編集画面において、カテゴリー名の入力時に登録済みのカテゴリーが候補として表示されるように機能を追加します。
EntityFrameworkのデータベースファーストの概要について解説します。
また、このセクションで取り上げる住所録アプリの仕様について説明し、データベースに必要なテーブルを作成します。
データベースファーストによるモデルクラスの作成について解説します。
また、自動生成されたモデルクラスに属性を設定するためのメタデータクラスの実装方法について説明します。
コントローラを追加し、ひととおりアプリが動くところまで実装します。
入力制限を実装します。
カナによる検索機能を付けて、住所録アプリを完成させます
住所録アプリの動作確認のために、大量のテストデータを登録します。
住所録の元となるデータをCSV形式で用意し、そのデータを加工しながらデータベースに登録するコンソールアプリケーションを作成します。
住所録アプリの検索機能の動作確認を行います。
ASP.NET MVC と Entity Framework を使用したWebアプリケーションの開発手法について解説します。
これらを組み合わせることで、非常に簡単にWebアプリケーションを開発できます。
この講座ではステップ・バイ・ステップで開発手順を解説していきますので、ASP.NETの開発経験の無い方でも迷うこと無く学習を進めていくことが可能です。
はじめに、TODOアプリ開発を通してASP.NET MVCとEntity Frameworkを使用したコードファースト開発について学習します。
つづいて、ブログアプリ開発を通してコードファースト開発の理解を深めます。
コメント機能の実装など、より実践的な内容を取り上げます。
最後に、住所録アプリ開発を通してデータベースファースト開発について学習します。
Entity Frameworkの理解をより深める内容となります。
この講座は以下の環境で収録しています。