【2017】After Effects Class 初めてでも安心!現役クリエイターが教える動画コンテンツ制作術

オリンピックに向けて動画広告市場はTV広告市場を超える勢いです。歌手が音楽PVを持つように、会社が企業PVを持つ時代になります。動画スキルがあれば個人でもあらゆる分野で活躍することになるでしょう。アフターエフェクツでチャンスを掴んでください
4.5 (88 ratings) Instead of using a simple lifetime average, Udemy calculates a
course's star rating by considering a number of different factors
such as the number of ratings, the age of ratings, and the
likelihood of fraudulent ratings.
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  • Lectures 93
  • Length 8.5 hours
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  • Languages Japanese
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About This Course

Published 10/2016 Japanese

Course Description

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本コースに関する更新情報
次回予定2016/12/5
【新規追加】リクエスト動画
2016/11/27
【セクション2追加】レクチャー10 AfterEffects操作方法
2016/11/21
【新規追加】リクエスト動画 60fpsで作る滑らか簡単スライドショーの作り方
2016/11/02
【新規追加】セクション16追加 モーションキャプチャー「自分だけのアバターを作ろう」
2016/10/29
【セクション1追加】ご挨拶動画追加
2016/10/13
【セクション4追加】シェイプレイヤーでモーショングラフィック
【セクション15追加】PremierePro/AfterEffects連携の方法
2016/10/10
【セクション14追加】本コースPVメイキング
2016/10/07
【セクション14追加】自分の声を連動させて、自作キャラクターを喋らせる方法
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こんにちは!みなさんにお会いできて光栄です。

□準備はいいですか?
After Effects CC にて進めてゆきます。
(CS6のお持ちの方も受講可能ですが、ワークエリアが多少異なるのと、一部不可のレクチャーもございます。極力CCにて受講検討頂けますようにお願い致します)

この講座でAfterEffectsの成しえる技を学べば、
あなたの動画のクオリティを上げる事ができるでしょう。

これからの時代の動画マーケティングを勝ち抜く術を教えます。

ずばり、ブログや記事、小難しい書籍を動画化させましょう。
そして、映像技術を上げることで発想力企画力をUPさせます。

IT業界でトップに君臨する優れた経営者は、元プログラマーが多いです。
クリエイターも同じことが言えます。
共通するのは、自身のアイディアを自らの手で生み出すことができる。
これからの主力市場”動画産業”を制するのはあなたかもしれません。

□なぜAfter Effectsの使い方を教えようと思ったのか?
オリジナリティを最大限に引き出せるソフトがAfter Effectsです。
技術を習得することで、いかに作れる動画の幅が広がるか?
それを少しでも多くの方に知ってもらいたくこの講座を作りました。
人に羨ましいと思われるだけでなく、プログラマーは強しと同じように高度な映像編集スキルを
手に入れたら、自身の収入を底上げするきっかけにもなります。
私自身、プログラミングもそうですが、After Effectsを習得したことで人生が変わりました。

□どんな人にオススメ?
・After Effectsを使う必要が差し迫っている人へ
・未経験でAfter Effectsをやってみたい人
iMovie以上の動画を作りたい人
・企業で動画コンテンツを導入(外注せず自社完結)したい

※本コース内容はAnimationに重点をおいております。
上記はVFX(特殊効果)、実写合成、そしてモーショングラフィック
ほぼ全てに”キーフレーム”というものが関係してきます。
そのキーフレームを制するには、Animationをマスターすることで、効率よく自身のスキルに身につける近道になると考えています。

※本コースは、初心者向けに解説しておりますが、最低限の動画編集の経験がある方対象です。
全てが初めての方は、別途コースをご用意しておりますので、そちらを受講して頂いた後に受講することをお勧めいたします。

□この講座を受講する事で何ができるようになるのか?ゴールは何か。
・モーショングラフィックや実写合成を自分で作り出す事ができるようになります。
・質の高い動画を作る為に、自分の中のイメージを実際に表現できる力をつける。
価値あるスキルを手に入れられます

動画が活用されているこの時代に、動画を仕事の一つとして捉えていきませんか。

他のところで学ぶとなると、それなりに値が張るような講座内容を、私なりにわかりやすく噛み砕いてお伝えしています。
本格的に勉強したいけれど、大金を出してやり遂げられるか、どれほど価値のあるものを学べるのか、など、

一歩踏み出すのに躊躇している方、お試し感覚でわかりやすくAfter Effectsについて学べる内容となっています。

それでは、、、コース内でお待ちしております。
by OMOKAGETV

※この講座に興味は持ったけれども、本当に自分の役に立つ内容なのか、ちょっと心配…という方、受講前に質問・疑問を持たれましたら、質問・疑問もお受けいたします。
※プロジェクトをDLする際はバージョン違いにご注意ください。

What are the requirements?

  • Windows / Mac
  • AdobeCreativeCloud(体験版可能)
  • After Effects CC(体験版可能)
  • Premiere Pro(一部のレクチャーで使用しますが、必須ではありません)
  • Illustrator(一部のレクチャーで使用しますが、必須ではありません)
  • PCWEBカメラ(一部のレクチャーで使用しますが必須ではありません)

What am I going to get from this course?

  • After Effectsの使い方基礎をマスターできます
  • 未経験からクリエイターになるためのイロハ収録
  • MotionGraphicsが製作できます
  • 実際に現場で使用しているテクニックを学べる
  • 動画スキルを習得することでブランディングを図れる
  • 動画広告を個人で作れるようになる

What is the target audience?

  • 動画コンテンツ制作を自社内完結にしたい企業様
  • After Effects使いの動画クリエイターになりたい方
  • After Effects 未経験者/初心者
  • イラストレーター/デザイナー
  • Udemyで一味違う動画演出を加えたい方
  • YouTuberの方

What you get with this course?

Not for you? No problem.
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Forever yours.
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Get rewarded.
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Curriculum

Section 1: 本コース概要
07:48

Adobe Creative Cloud(通称CC)をダウンロードし、CCよりAfterEffectsをインストールします。
余裕がありましたら、illustratorもインストールしましょう。
ver2017にも対応していきます。

05:49

本コースの進め方についてご案内致します

Section 2: 【基本】AfterEffects使い方を学ぶ
08:32

実際にAEワークスペースを画面共有しながら解説いたします。

01:40

コンポジションは、動画を構成するためのものです。作っていく全ての要素をここに入れていきます。

08:52

コンポジションを書き出す事で一つの動画が完成します

01:43

コンポジション作りのパターンを覚えます

02:00

映像・画像・音楽、素材の読み込み方法を行います
※Illustrator/Photoshop素材読み込みは追ってやっていきます

03:31

初心者から脱却!レイヤーの考え方を学びます

05:41

トランスフォームは全てのレイヤーにあります。
例えば、一つの画像があった時に
トランスフォームを開くと”アンカーポイント,位置,スケール,回転,不透明度”が中にあります。
それぞれの値を変える事で、「動き」がつきます。
これがアニメーションやVFXの第一歩です

12:40

AEの操作、マウスとトラップパッドを使った基本操作の復習です

07:02

ご挨拶です。気になること、ご要望、挫折しかけたら、お気軽にご連絡ください

Section 3: 【基本】ワークスペースのタイムパネルを理解する
00:45

このセクションでやることをご紹介します

05:18

前半_Ae編集メインとなるタイムパネルについて解説します

06:58

後半_Ae編集メインとなるタイムパネルについて解説します

02:35

動きのリアルさを表現するのに必要なのが「モーションブラー」

02:31

3Dレイヤーを有効にする事で、平面を超えた三次元でモノつくりが可能になります。
これで、Ae独自の表現とワンランク上の動画にする事ができます。

03:46

意外に使える親子づけ方法
特にキャラクターアニメーションの際は大いに役立ちます。

Section 4: 【習得】Basic Animation
00:53

このセクションでやることをご紹介します

04:08

いよいよキーフレームを使ったアニメーション実践に入ります。
平面レイヤーを背景代わりに、まずはデザインを作ります。

09:15

動きをつける為にキーフレームを打っていきます。
その後に、イージーイースというものにキーフレームを設定し、動きに”緩急”をつけます。
これが素人っぽさをなくす技です。

04:44

キーフレームレクチャーを元に、さらに動きを追加して
オリジナルテキストアニメーションを作ります。
やり方さえ覚えてしまえば、自身の動画タイトルなどにも応用できます。

Section 5: 【習得】Shape Animation
01:08

このセクションでやることをご紹介します

07:13

シェイプはパス、線、塗りで構成されており、分かりやすくいうと、グラフィック(絵)です。
独自にグラフィックを作ってそれを動かす。
シェイプレイヤーは主に映像に入れる素材です。
Aeでは素材作りもソフト内でできてしまいます

05:25

ロゴアニメーションを作ろう!

シェイプアニメーションの初級編です。
実際によく見かけそうなものを一緒に作っていきます。

03:43

ロゴアニメーションを作ろう!

キーフレームに緩急をつけていきます

05:37

ロゴアニメーションを作ろう!

テキストをシェイプ(グラフィック)化する方法
ロゴアニメーション最後はブラッシュアップです

15:58

シェイプレイヤーを使ったモーショングラフィックを作ります

Section 6: 【習得】Mask Animation
00:39

このセクションでやることをご紹介します

03:46

マスクを使って、動画の一部のみを表示または、一部にエフェクト(効果)をつける事ができます
少しややこしい箇所ですが、使いこなせるといい事がたくさんあります

05:22

マスクについて更に細かく学んでいきます

05:15

ペンツールというものを使って、平面レイヤーを素材にクロップ(トリミング)させる技を覚えます。

04:08

前半_マスクを使った簡単な「マスクアニメーション」を作っていきましょう

01:54

後半_マスクを使った簡単な「マスクアニメーション」を作っていきましょう

04:35

テスト課題です
マスクを使って線を中心に画面中央から、左右にテキストがスライドで表示させるアニメーションを作ってみましょう

04:02

マスク課題チュートリアル
基本動作を確認して、中心の線から作ります

03:43

マスク課題チュートリアル
マスクを意識してテキストを作ります。

05:41

マスク課題チュートリアル
最後、テキストをマスクで隠してアニメーションさせます

Section 7: 【基本】AfterEffects書き出し方法
00:39

このセクションでやることをご紹介します

04:31

AfterEffectsで書き出しの基本を覚えます
おおよそ、書き出し形式は
H.264/.mp4または.mov
ネット上にアップする場合は上記OKです

03:07

背景透明書き出しをする事で、他の動画と合体させる事ができます
完了したアニメーションを単体で書き出して、たくさんのモーションテンプレートをストックすることも可能です

02:52

Adobe Media EncoderはAeに限らず、Prmiere proでも使えます。
映像を一貫して書き出せる、便利なソフトです

Section 8: 【復習】編集効率化ポイントをおさらいしましょう
07:03

AEに限らずAdobeソフトにはショートカットキーがたくさんあります。
AEでよく使うショートカットキーをまとめました

03:57

書き出し設定によって、背景透明で書き出しを行うことができますが、
改めて、背景の考え方について理解を深めます

06:32

平面レイヤーは、背景として敷くことも可能ですが、エフェクト(特殊効果)を適用させるレイヤーとしても
よく使います
その使い分をおさらいします。

Section 9: 【習得】モーショングラフィック入門
04:24

Illustratorやphotoshopのデータを読み込むとき、レイヤーを維持しながらインポートする方法について学びます

04:34

ファイル→読み込み→コンポジション・レイヤーサイズを維持→イラレデータがそのまま読み込まれます

00:13

【テスト課題】イラレアニメを使ったアニメーション
支給素材を使って動画を作ってみましょう
コツは動かすレイヤーを分けて、それぞれアニメーションをさせる

03:13

イラレデータ、レイヤーを維持したまま読み込みましょう
最初のキーフレームを作ります

04:44

スケールの値を変えて、ポップアップ表現させます

Section 10: 【基本】表現力10倍!Basic 3Dカメラレイヤー
03:58

After effectsには3Dカメラレイヤーというのがあります。
3Dモード有効にしている素材に対して、3Dカメラは擬似的なカメラの動きを実現させる事ができます。
PC画面の中で撮影現場を作れます

04:24

3Dカメラレイヤーを追加します
設定でお好みのカメラを導入できます
基本は標準レンズです。
レンズ35mm~50mm

03:28

1ノードカメラと2ノードカメラ、両方の動きを見ていきます
ヌルオブジェクト(空のレイヤー)活用して少し高度な技を習得します

03:37

カメラオプションは、一眼レフカメラで言う所の『背景ぼかし』を表現できます

03:35

カメラオプション、フォーカス距離を操作してボケ味を変えてみる

Section 11: 【習得】3DCamera Animation
09:16

作ったカメラレイヤーを動かします
クリエイター自身が擬似カメラマンになります

04:13

カメラアニメーションさせる際のポイントについて解説します

01:00

【テスト課題】3DCamera Animation

これまでに学んだ技術のまとめです。
3D空間を意識して、動きのあるサバンナの景色映像を作りましょう

08:47

3DCamera Animation課題チュートリアル

素材となるイラストデータを読み完了したら、まずは、木のレイヤーを作っていきます
書き出すコンポジションの中に、横長コンポジションを配置します。
横長コンポジションの中に木のオブジェクトを配置すれば、木のレイヤー完成です。
こうする事で、木のレイヤーをスライドさせても画面からはみ出しません。

11:27

3DCamera Animation課題チュートリアル

地面の代わりとなる、土レイヤーを作ります
3Dレイヤー有効にして形にしていきます

10:42

3DCamera Animation課題チュートリアル

最後、動物を配置してカメラアニメーションを加えれば完成です

Section 12: 【習得】3Dトラッキング機能を使って実写合成に挑戦
04:52

トラック機能とは、既存の素材からトラックポイントを検知または、指定した箇所にポイント追従させます。
検知が完了したら、ポイントを用意したオブジェクト(画像や作った素材)と差し替える事で、実写合成が可能になります。

09:02

検知したトラックポイントと作ったコンポジションを差し替えて実写合成動画を完成させます

Section 13: 【実践】3Dカメラトラック
07:35

3dカメラポイントを検知して平面(あとで素材を差し替えます)を載せます。

10:05

映像素材を作ります。ここではこれまで習った、シェイプレイヤーを使ってグラフィック素材を作ります

14:55

グラフィック素材にモーションをつけて行きます

04:32

作ったグラフィック素材をトラックポイントに置いた平面と差し替えます

12:33

ロトブラシツールというものを使い、動画の特定箇所を切り抜きます。
切り抜いた箇所を、画像と合成させて完成です。

Section 14: AfterEffects 実践テクニック集
06:54

自分の声(wavやmp3ファイル)をコンポジションに入れて、オーディオをキーフーレム化させます。
その後、用意したキャラの特定部分をオーディオキーフレームと紐付けて完成です。

08:38

エクスプレッションというものを使い、実際にオーディオキーフレームと紐付ける手順を学びます。

02:05

本コースで採用している、プロモーションビデオのメイキングです。
まずは、全体像から

20:54

本コースで採用している、プロモーションビデオのメイキングです。
実際にプロジェクトの中身をお見せします。
OMOKAGETVキャラのおもかげさんの動きはパペットアニメーションで作成しています。

02:51

【テスト課題】Mask Animation と同じ動きを違うやり方で行います。
レイヤーをアルファ反転とモードに切り替える事で同じ事ができます。

04:33

【テスト課題】Mask Animation と同じ動きを違うやり方で行います。
アニメーションさせます。
”同じ動きを違うやり方で行う”このようなことを行うことで、臨機応変に編集する事ができます

06:06

After Effectsシェイプはパス、線、塗りで構成されいます
イラストレーターも主にパスで絵を作っていきます
ソフトは違うが、このパスはコピーする事ができます
優れたデザインのパスをコピーしてAeにパスをペーストをすると、イラレと同じデザインのグラフィックを作れます。
あとは、モーションをつければ、クオリティの高いデザイン映像に仕上がります。

06:23

After Effectsはimovieやfinal cut proより難しいと言われています
なぜ難しいか?
imovieなどの初心者向け動画ソフトは、特殊効果やテキストアニメーションを一から作らなくても、テンプレートがたくさんあります。それをドラックするだけで味のある動画が作れます。
ところが、、、当然動画コンテンツが増えていくうちに、テンプレを使ったオリジナル動画は誰かとかぶります。
なので、あっ、、これはimovieで作ったなと勘付かれてしまいます。

そんなフィールドと差をつけられるのがAfter Effectsです
そしてそんなAeにも実は、テンプレートがたくさんあります
そのうちの一つがデフォルト搭載されている、アニメーションプリセットです
テンプレと言えども、ここまでコースを受講していただいた方は、これを更にカスタマイズさせる事ができます

アニメーションプリセットについて解説します。

Section 15: 【基本】Premiere Proを使いこなす
04:35

実写映像編集最強ソフト、Premiere proの基本的な使い方について学びます。

05:27

シーケンスは映像を構成するものです。シーケンスを書き出す事で動画が完成します。

07:49

カット編集は基本中の基本です
素早く作業ができるようにショートカットキーもお伝えしていきます

04:16

カット編集のポイントについて解説です

05:18

After Effects同様ですが、少しレイアウトが違うので注意しましょう

04:17

YouTube、企業PV、TV
全てにほぼテロップが入っているかと思います
Premiere proでのテロップ表示方法を学びます

05:04

映像ではシーンの切り替えにトランジションが入ったりします。
基本のやり方を覚えましょう

08:11

Ae連携方法を学びます。
本コースプロモも主にこのやり方で製作しました

Section 16: 【習得】モーションキャプチャー「自分だけのアバターを作ろう」
09:53

AfterEffectsCCをダウンロードすると一緒に付いてくる、Adobe Character Animator。
このソフトを使用しモーションキャプチャーで簡単にアニメーションを作ることができます。
・テンプレートを使って作ります
必要なモノ
・AfterEffectsCC
・Adobe Character Animator
・PC webカメラ
・イラレまたはフォトショ

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Instructor Biography

OMOKAGE TV, iOS Engineers,Creator,Film Director

あなたは何をする事が好きですか?

OMOKAGETVことおもかげさん森田と申します。

表では、企業PV動画広告のディレクター兼クリエイターをしています。
裏では、OMOKAGETVとしてiOS開発ビギナーの講師、VFXを使った映像作り、モーショングラフィックなどなど・・・毎日やっています。

Udemyを通して将来の世界のクリエイター、エンジニアとご縁を頂けることができると思うと大変やりがいがあります。

ITスキルを会得する事ができるならば、独立または自身の経済力にもつながり裕福にもなるでしょう。
何かを生み出せる人は強しです。
私はその為に、培ってきたスキルを免許皆伝できるコースを作成していきます。

大好きな事で生きていく。
こんな事が実現できるこの時代に感謝です。

それではコースでお会いしましょう!

実績抜粋
~iOSアプリ開発/Web構築~
Suset Live iOSアプリ 受託開発
BIGLOBE株式会社(フリーランスとして常駐)
Baru (美容院HP制作総監督)

~映像~
KDDI株式会社 企業PV 撮影/編集
株式会社grooo HP内動画コンテンツ企画/撮影/編集
HARLEY-DAVIDSON JAPAN 企業PV 撮影/編集
日本アニメツーリズム動画映像作成(MotionGraphics)
BOSE TVCM

Udemy
2016年10月現在
受講者数 1001名突破

YouTube
2016年09月現在
登録者数 2700人

総再生数 34万再生
"アプリ開発"にて検索頂けるときっと私がいます。

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