【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)
3.8 (166 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
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【3日でできる】はじめての Ruby on Rails 4 入門(Rubyから学べる)

Ruby on Railsをマスターしたら、あなたはどんなWebサービスを作りますか?
3.8 (166 ratings)
Course Ratings are calculated from individual students’ ratings and a variety of other signals, like age of rating and reliability, to ensure that they reflect course quality fairly and accurately.
1,428 students enrolled
Last updated 2/2018
Japanese
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This course includes
  • 5.5 hours on-demand video
  • 10 articles
  • 7 downloadable resources
  • Full lifetime access
  • Access on mobile and TV
  • Certificate of Completion
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What you'll learn
  • Rubyの基本文法について理解できるようになる
  • データベースと連動したアプリケーションをRuby on Railsで作成できるようになる

  • Railsのコマンドやメソッドを理解できるようになる

Course content
Expand all 76 lectures 05:33:43
+ Railsの基礎知識と環境構築
8 lectures 21:50

Ruby on Railsでどんなことができるか、を学びましょう。

Preview 01:43

この講座の効果的な学習方法を学びましょう。

Preview 01:28
Rails 4のインストールの注意
00:03
(macOS Sierra) Homebrewのインストール
03:57
(macOS Sierra) rbenvとRuby 2.4.0/2.3.0のインストール
07:04
(macOS Sierra)Rails 4.2.8のインストール
04:57
RailsとRubyをインストールしよう(Windowsのみ)
02:37

みなさんの環境に、Ruby on Railsをインストールしましょう。

課題1:Railsのインストール
00:00
+ Ruby言語の基礎(Ruby未習者対象)
18 lectures 01:32:26

Rubyの概要と、用途について学びます。

Preview 03:06

Windows環境をご使用の方への注意事項です。

Windows環境の方への注意
00:00

詳細な仕様は、こちらのオンラインマニュアルを参照しましょう。

http://guides.rubyonrails.org/

日本語で書かれているので、読みやすいです。

また、みなさんのインストールしたRubyのバージョンのマニュアルをチェックするように注意しましょう。

Rubyのリファレンスをチェックしよう
00:00

Rubyの最大の特徴である、オブジェクト指向について学びましょう。

クラスとオブジェクト
02:14

Rubyの処理、メソッドと引数について学びましょう。

メソッドと引数
04:43

変数に値を入れて、出力してみよう。

変数と代入演算子
03:41

Rubyで使える変数のタイプについて学びましょう。

変数のタイプ
01:12

文字列データの扱いについて学びましょう

文字列の扱い
02:50

二重引用符で囲まれた文字列内に、式や変数を埋め込む方法を学びましょう。


#=> で注釈コメントをつけてみましょう。

二重引用符と式展開
06:01

バックスラッシュで、特殊文字を埋め込む方法について学びましょう。

バックスラッシュ記法(エスケープ)
06:07

異なるデータ型を変換して、処理する方法を学びましょう。

to_i, to_s, to_f、などがあります。

データ型の変換
03:51

Rubyで配列型データを扱ってみましょう。

配列を使ってみよう
09:42

条件によって、処理を分岐したり、繰り返したりする制御式について学びましょう。

制御構文
11:04

繰り返し処理について学びましょう

繰り返し
01:33

複数の条件で分岐するcase式を学びましょう

case式
07:28

例外処理(breakとrescue)について学んでいきましょう。

例外処理(beginブロック)
09:12

Rubyにおける時刻や日付の処理について学びましょう。

時刻や日付の処理
09:34

ハッシュ(連想配列)クラスを使って、キーと値のセットのオブジェクトの生成や、eachメソッドによるオブジェクトの処理について学びましょう。

ハッシュ(連想配列)を使ってみよう
10:07
+ HTML・JavaScript・CSSの基礎
7 lectures 35:20

HTMLの基礎を学びましょう

HTML5を学ぼう
06:40

CSS(スタイルシート)の動作の仕組みを理解しましょう。

CSSについて学ぼう
05:38

JavaScriptの概要について学びましょう。

JavaScriptについて学ぼう
02:56

JavaScriptをHTMLファイルに追加してみましょう。

JavaScriptをHTMLファイルに追加してみよう
02:06

jQueryの動作の仕組みについて学びましょう。

jQueryについて学ぼう
12:11
スライドショーの画像データ
00:01

Twitter Bootstrapの概要を学びましょう。

Bootstrapの基本を学ぼう
05:48
+ Railsではじめてのウェブアプリを作ろう
27 lectures 01:34:21

はじめてのRailsプロジェクトを追加してみましょう。

Preview 03:03

追加したプロジェクトのフォルダ構成をチェックしてみましょう。

Railsプロジェクトのフォルダ構成
02:31

Rails内蔵サーバを使用して、プロジェクトにアクセスしてみましょう。

内蔵サーバーを起動してみよう
01:55

Rails内蔵サーバの停止と、再起動方法を学びましょう。

内蔵サーバーの停止と起動
01:34
課題2:Rails内蔵サーバーを起動してみよう
00:00

Railsの環境チェックをしてみましょう。

もし、うまく表示されない場合は、設定をやり直してみましょう。

自分で解決できない場合は、お気軽にディスカッションに投稿してください。

一緒に解決していきましょう!

Railsの動作環境のチェック
00:48

コントローラーとアクションを追加してみましょう。

コントローラーとアクションの追加
05:26

welcomeコントローラのindexアクションにルーティング設定をしましょう。

ルーティングの設定
03:18
書籍データを登録するresource宣言を追加しましょう。
リソースの追加
07:31

Booksの登録ビューを作成してみましょう。

ビューの追加
04:52

ビューに入力フォームを追加してみよう

入力フォームを追加してみよう
04:55
書籍の登録アクションを作ってみましょう
createアクションを追加しよう
03:57
書籍データを格納するためにBookモデルを作りましょう
Bookモデルを追加しよう
06:09

投稿されたデータをデータベースに保存する処理を追加しましょう。

コントローラに保存処理を追加しよう
02:46

登録したデータを表示するビューを追加しましょう。

登録したデータを表示するビューを追加しよう
04:52

書籍データが正しく登録されるように、ホワイトリストを追加しましょう。

データの登録処理を更新しよう
02:50
書籍データの一覧表示処理を追加してみましょう。
一覧表示処理を追加しよう
07:35
課題3:書籍データを登録し、一覧表示してみよう
00:00

Railsのリンク機能を使って、ハイパーリンクを設置してみましょう。

Railsタグでリンクを追加してみよう
06:57
課題4: リンクを追加してみましょう
00:00

値の有効性をチェックするバリデーション機能を追加してみましょう。

バリデーション機能を追加してみよう
04:47

データの編集処理を追加しましょう。

編集処理を追加しよう
03:20

編集結果を反映する処理を追加しましょう

更新処理を追加しよう
02:22

同じ処理をひとつにまとめましょう。

重複処理をプライベートメソッドにまとめてみよう
02:17
書籍の一覧表示に、表示と編集のリンクを追加しましょう。
表示と編集のリンクを追加しよう
03:35

データの削除処理を追加して、アプリを完成させましょう。

削除処理を追加して、アプリを完成させよう
07:00
課題5: 最後までアプリを完成させてみよう
00:00
+ Scaffoldを使用した高速開発
8 lectures 55:29

前のセクションのまとめと、Scaffoldingの仕組みについて学びましょう

Preview 04:54

Scaffoldingを使用して、テーブルに対応するCRUDコードを自動生成してみましょう。

Scaffoldを使用してコードを一括生成してみよう
11:26

生成されたコードを実行してみましょう。

Scaffoldを使用して生成したコードを実行してみよう
04:45

RailsのプロジェクトにTwitter Bootstrapを適用してみましょう。

RailsにBootstrapを適用してみよう
08:31

レスポンシブメニューなどを追加して、Bootstrapらしいページにしてみましょう。

一覧表示ページをよりBootstrapらしくしてみよう
01:55

Railsの国際化(i18n: internationalization)の仕組みを学びましょう。

ラベルを日本語化してみよう
12:34

書籍名や、出版社名などをテーブルのフィールド名でなく、日本語で表示してみましょう。

テーブルのフィールド名表示の日本語化をしてみましょう。
08:26

英語用の複数形表示処理を日本語ロケールで無効にしてみましょう。

モデル名の複数形表示を無効にしよう
02:58
+ ボーナストラック
1 lecture 03:58

バージョンを指定してRailsのプロジェクトを追加する方法を紹介します。

Rails 5は新規コースとして収録中です。

Rails 4とRails 5の共存
03:58
+ 旧コンテンツ
7 lectures 27:28

OS X(Mac)環境にRailsをインストールしていきましょう。

Railsのインストール(OS X 10.10以下の方)
02:56

OS X El Capitan(10.11.x)では、システムの標準設定が変わり、gem install railsコマンドではうまくrailsコマンドがインストールできないことがあります。

そこで、このレクチャーでは、-nオプションを使用して、/usr/local/binディレクトリにrailsコマンドをインストールしていきます。

OS X El Capitan(10.11以上)へのRailsのインストール
04:10

OS X(10.11)以上では、OSの仕様によって、railsコマンドのインストールやbundle installに失敗することがあります。

OS X El Capitan(10.11.x)をお使いの方への注意
00:11
Ruby 2.3.1のインストール(OS X)rbenvのインストール
09:04
Ruby 2.3.1のインストール(OS X)rbenv initの実行
01:40
Rails5のインストールとプロジェクトの追加
02:20

Windows環境にRubyをインストールしてみましょう。

Rubyのみのインストール(Windows)
07:07
Requirements
  • パソコン(Windows 7以上、またはOS X 10.11以上)
  • Ruby on Rails 4(無償、講義の中でインストール方法を解説します)
  • Ruby(無償、講義の中でインストール方法を解説します)
Description

【更新情報】*** 2017/3/3 更新! ***

macOSの環境構築をmac OS Sierra対応(10.12.3)に更新しました。

10.10.xや10.11.xに比較するとパーミッションの問題がなくなり、スムーズにインストールできるようになりました。

【このコースについて】

このコースは

  • Ruby on Railsで短期間にウェブサービスを開発したいあなたが
  • 現役エンジニアから
  • Rubyの基礎から、Railsによるウェブアプリ開発を学べます。

Ruby on Railsは、インスタグラムやAirbnbなど人気サイト構築に使われている、短期間でWebサービスを作るためのライブラリです。

この講座で学ぶと、

  • Ruby on Rails 4 の開発環境を確実に構築できます。
  • はじめてRubyを学ぶ方でも、Rubyを基礎から学べます
  • Railsの開発に必要なHTMLの知識を学べます。
  • 1つめのチュートリアルで
    • Railsの動作の仕組み(データベースとプログラムの連携)を段階的に学べます。
  • 2つめのチュートリアルで
    • コード自動生成(Scaffolfding)機能による高速開発
    • Bootstrapによるモダンなデザインの適用
    • アプリケーションの日本語化
      など実践的スキルを学べます。
  • Rails 4最新版、SQLite3を使用します。

ぜひ、この機会にRuby on Railsをマスターして、アイデアをカタチにしてみませんか?

***独学ではなく、オンラインフォーラムでわからないところは何回でも質問して、問題を解消しながら、安心して学べます。***

***受講上の注意***

このコースは2016年はじめにRailsバージョン4をベースに収録されました。

そこで、Rails 4.2の最新版をインストールして学習を進める必要があります。

方法はコース内で解説しています。

Rails バージョン5については別途収録していますので、完成次第ご連絡いたします。

***このコースに不向きな方***

  • Rubyだけを勉強したい方
  • HTMLについて学びたくない方


Who this course is for:
  • Ruby on Rails 4を使って、Webデータベースアプリケーションを開発してみたい方
  • 環境構築が難しくてRailsの学習をあきらめてしまった方
  • できるだけ短期間に、スタートアップのプロダクトを開発したい方
  • スマホアプリのバックエンドプログラムをRuby on Railsで構築したい方